ホーム > 書籍 > 対話40例でわかるコーチング・スキル > 詳細

スタッフへの接し方を見直し、上司と部下の関わり方を振り返るのに役立ちます。


面接場面で、部下を持つ人が悩み困っている、身近な日常場面を中心に、
40のコーチング対話事例を掲載しました。

対話事例でコーチの関わり方を具体的にイメージすることにより、
コーチング・スキルの使い方がわかります。

豊富な対話事例から、スタッフへの関わり方を見直したり、
スタッフや上司への対応の振り返りができます。


 
読者の声
『コーチングノウハウからスキルまでを、部下を持つナースに現場で活用しやすいようにまとめられています。
よくある場面や会話事例が取り上げられているところは、とても参考になります。例えば、「承認のスキル」のところなんかは、「うん、これは使えるな!」って思いました。
師長さんや主任さんたちの強い味方となるアンチョコですね』
『「うん、あるあるこんなとき」「そうそう、わかるんだけどできないんだよね…」など、日々部下との関わりや面接の中で悩む場面を取り出していて、いざというときの本として活用が出来る一冊です』
『今まで、めぐり合わなかった看護界のためのコーチング本です。やっと登場という感じで、うきうきしています。
師長として、現場で活用できる場面とスキル紹介がいくつかされていて、「未完了」や「ビリーフ」のところなんかは「うんうん、これは使えそうだな」って思います。これは師長さんだけでなく、主任やリーダーの味方になること間違いない』
『今、話題のコーチングを、人と人との相互関係が成果に影響する看護の場面で活用しやすいようにスキルの紹介がされています。
上司として「実際にこの場面で活用できるかな」「こんな場面ではこんなスキルを使うといいんだな」ということが、会話事例を通して実感できる一冊です』
 

 

前のページへ戻る このページの最初へ

前のページへ戻る Copyright (C) 2003-2005 nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671