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A5判 2色刷 216頁
定価2,000円(税込)
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名古屋大学医学部卒業後、研修医を経て名古屋大学老年科入局大学院修了医学博士。
藤田保健衛生大学医学部七栗サナトリウム内科講師を経て、森孝病院 医師。
著書に「標準ケアサービス計画施設版・在宅版」、「主治医意見書解読術」
(共に日総研出版より刊行) 。
財団法人日本総合研究所 社会福祉士養成所 医学一般講師。
日総研主催ナースセミナー「高齢者の見逃せない身体兆候と看護判断」、「高齢者の急変・体調変化で医師、救急車を呼ぶ判断のポイント」で講師を務め、好評を博す。 |
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| 主な内容 |

第1章
見ることと観ること 〜バイタルサインって何だろう
第2章
心臓・循環器について 〜知っていると病気の理解が断然深まる
第3章
命にかかわる頭痛、そうでもない頭痛
第4章
胸痛に関連して注意すべきこと
第5章
高齢者、こんな動悸は即電話
第6章
高齢者の失神は謎だらけ
第7章
高齢者の骨折を疑った時
第8章
高齢者によくみられる感染症
第9章
咳が止まらない時どうする?
第10章
危険な腹痛
第11章
異常な興奮、それはせん妄
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目次をご覧下さい
最新ページ見本更新! 命にかかわる頭痛とは(PDF/812k)
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老年科医師として長年にわたる勤務と当直で、
看護・介護者から多くの相談を受けた経験を基に執筆。
★この商品の内容に関するお問い合わせは名古屋デスク
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