[第1章]
患者と共有する看護計画
●疾患別看護基準計画と標準ケア(看護)計画を作成した理由
●開示を前提とした看護計画作成のルールづくり
●〜患者にも理解できる看護計画にするために〜
●患者の感情に配慮した表現を用いた疾患別看護基準計画
●記録時間の短縮 ほか
[第2章]
疾患別看護基準計画
●内科:肝機能障害/血小板減少症/敗血症/DIC
●内科:慢性腎不全/転移性脳腫瘍/転移性骨腫瘍
●外科:化学療法 ほか
●整形外科:大腿骨頸部骨折 ほか
●泌尿器科:前立腺炎 ほか
●皮膚科:熱傷 ほか
●耳鼻咽喉科:上顎腫瘍 ほか
●歯科口腔外科:顎骨骨折
●眼科:網膜剥離 ほか
●婦人科:卵巣腫瘍 ほか
●産科:前置胎盤 ほか
●小児科:低血糖 ほか
●手術室:乳房切除術 ほか
※太字が今回増強した項目
[第3章]
標準ケア(看護)計画※今回増強した項目
●不眠
●床上移動障害
●歩行障害
●活動耐性低下リスク状態
●知識不足(ストーマ管理)
●感染リスク状態(尿管使用中)
●身体外傷リスク状態(視覚障害)
●組織統合性障害(褥瘡stageV,W)
●皮膚統合性障害(褥瘡stageT,U)
●皮膚統合性障害リスク状態(褥瘡)
●末梢性神経血管性機能障害リスク状態
●愛着障害リスク状態
●母乳栄養中断(新生児側)
●母乳栄養中断(褥婦側)
ーほか頻度の高い23の診断名についての看護計画
[第4章]
看護記録・看護診断の 院内指導のポイント
●看護記録の指導方法
●看護記録監査 ほか |