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患者と作る医学の教科書 誌面構成の一例

てんかん

1.病気の概念

2.医療につながるきっかけとなった症状、初診時の様子
 1)症状
 2)初診時の様子
 ・診察室の患者の声【初診で患者はこう伝える】
 ・医療者側にお願い
 3)再発、その他

3.検査の内容
 1)検査内容と患者の声 
 2)注意事項

4.誤診されやすい病気など
 1)間違われやすい疾患名と症状・理由
 2)注意事項(患者の悲鳴)
 ・医師による危険な治療例
 ・誤診や不適切な診療後の患者
 3)診察科目

5.診断時に気遣ってほしいこと
 ・診断時の問題点
 ・診断後の患者の気持ち

6.治療の内容
 ・薬物療法・抗てんかん薬
 ・脳外科治療
 ・ケトン食療

7.薬の副作用や手術後の合併症に関する患者の声
 1)治療の副作用
 2)抗てんかん薬による重い副作
 3)抗てんかん薬が切れた時の症状

8.患者の悩み、患者がかかえる問題
 ・生き方の変化(就学・仕事との関係、結婚・妊娠・出産・老後)
 ・家族がかかえやすい問題・悩み
 ・生活で工夫していること ほか

9.医療費と制度(保健・福祉関係)

10.病気と共に生きる

11.医師や看護師などに望むこと

 

 

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