ホーム > 書籍 > 看護必要度 記録・監査&評価データ活用ガイド
※こちらの商品は完売いたしました。お申し込みできませんのでご了承下さい。

 本書は、平成24年度改定に準拠し、おもに監査で求められる「B項目」に関する記録や院内監査の方法、評価データの看護管理への活用を主題に解説 した書籍です。 ただし、平成26年度診療報酬改定で変更のあったA項目に関する部分については、対応しておりませんので、予めご了承ください。

 
 
B5判 224頁
2色刷

定価 3,048円+税


ISBN
978-4-7760-1607-6

 
 
目次をよむ
ページ見本をみる
 

 

商品番号601607

看護必要度 記録・監査&評価データ活用ガイド



書き方・指導のコツが見える

編著/井出志賀子 埼玉社会保険病院 看護局次長

編著倉岡圭子 聖マリアンナ医科大学 東横病院 副院長・看護部長
元・川崎市立多摩病院 看護部 副部長

※著者プロフィールはこちら




主な内容
 紙カルテ、電子カルテ
 それぞれの長所・短所を踏まえた工夫が分かる


 Q&Aで確認 監査で求められる
 「看護必要度評価と連動した記録」の原則と工夫アドバイス

 7対1で求められる記録・監査のレベル、内容
 10対1と7対1の違いと準備、評価、教育、データ活用ほか

 監査に通る!看護必要度と連動した看護記録の書き方、監査の仕方
 ・A・B項目評価と連動した記録 書き方見本と見直しポイント
  〜看護診断、看護計画、経過記録(SOAP、フォーカス、
  チャーティング、経時)、サマリー、ほか
 ・毎日の記録と連動させるポイント
 ・ビフォー&アフターでわかる記録修正のコツ
 ・記載基準の整備
 ・監査基準ほか、ツールの作成と実施・指導法
 ・記録の時間短縮・負担軽減の具体策!
  〜「ワードパレット」ほか独自の工夫を紹介!
 ・クリティカルパスと記録の連動のさせ方
 ・OJT、OFF-JTでの指導ポイント
 ・紙カルテ&電子カルテそれぞれの強みを活かした工夫ポイント ほか

 評価データの効果的収集・見方・使い方
 ・紙カルテ&電子カルテそれぞれの対応法
 ・限られた人員配置・リリーフへの活用はこうする!
 ・リリーフのレベルと対応策、リリーフスタッフへの配慮・指導
 ・7対1、10対1、算定基準をクリアする業務と人員把握計算式、やりくり調整
 ・病棟管理者の役割・スタッフ指導
 ・退院調整への活用 ほか

 記録がバラつかない!精度を維持できる!
 「看護必要度評価項目」かみくだき解説





★この商品の内容に関するお問い合わせは東京デスク
 お急ぎの場合は、TEL(03)5281-3721におかけください。

※このメールに関するお問い合せは、土・日・祝は対応しておりません。  

☆ご注文に関する内容・変更・追加などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。







 

前のページへ戻る このページの最初へ

前のページへ戻る Copyright (C) 2003-2012 nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671