商品番号600655 偽らざる患者の本音、そして病院経営者の思い、 全てが真実であり事実
患者さん一人ひとりの思いを、実情を、ドラマをこれほどまでに いきいきと語れる医師が他にいるだろうか
フリーライター 渡辺 一史 「こんな夜更けにバナナかよ〜筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち〜」 (北海道新聞社)の著者 第25回講談社ノンフィクション賞・第35回大宅壮一ノンフィクション賞受賞
院長としての経営哲学も未来志向型であり、 本書は正に福永イズムの結晶ともいうべき名著
名古屋学芸大学 学長 井形 昭弘
医療者が経営を語ることを「医は算術」と揶揄する時代は はるかに過ぎ去った →全文はこちらへ
日総研グループ代表 岸田 良平
◆ 朝日新聞夕刊(朝日新聞西部本社)2004年9月18日に紹介 ◆ 難病と在宅ケア 10月号(日本プランニングセンター)で紹介 ◆ DOCTOR'S MAGAZINE 10月号(メディカルプリンシプル社)で紹介 ◆ 南日本新聞朝刊(南日本新聞社)2004年10月10日に紹介 ◆ JALSA 63号(日本ALS協会)で紹介 ◆ 日本ALS協会近畿ブロック会報 No.47 で紹介
第2節 生きるということ(全5編) 第3節 敏秀(トシヒデ)(全6編)
第2章 システム 第1節 医療というシステム(全3編) 第2節 病院というシステム(全11編)
第3章 肖像 第1節 ストレスマネジメント(全9編) 第2節 生まれてきた路、そしてつれづれに(全10編)
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