| |
介護記録事例を豊富に掲載!
『介護記録の書き方』をていねいにやさしく解説。
よい記録の書き方とは、利用者の訴えやニーズに対して、「なぜ?」「どのようにして?」と考え、「こうしてみようか」「これがいいかもしれない」と必要なケアを模索し、実施後「○○とおっしゃった」「○○であった」など利用者の反応や事後の結果を記載し、「どうすればよかったのか?」と反省し、そのことを「チ−ムや家族に伝えよう!」という思いでわかりやすく、余すところなく記載することです。〜本書「おわりに」より
介護記録を書く上で必要な思考過程がやさしく理解でき、介護記録の書き方がマニュアル化されています。
試読ページはこちら |