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商品番号【10・11月号】3681000
商品番号【12・1月号】3681200
商品番号【2・3月号】3690200

 

隔月刊誌 消化器最新看護

★指導に使いやすく!若手にもわかりやすい誌面!



 
 12-1月号

モニター中の数値からあなたは何を推論する?
モニターからは様々な情報が得られますが、モニタリングしている数値だけで安心して
いないでしょうか?そのデータを鵜呑みにしてよいのでしょうか?数値の正常の裏で
何か起こっていないでしょうか?本特集では、症例を提示したうえで、このケースでは、
どのようなことが推論できるのかを明確にして解説します。


 
 19年 2-3月号

クリティカルケアに必須!
過大侵襲に対する
生体反応の理解と看護への活用
侵襲に対する生体反応のメカニズム、全身管理の基本を押えた上で、
敗血症、ARDS、心臓術後を例に挙げ、メカニズム、どうやって侵襲後の経過を
見極めるのか、それぞれの相に応じたケアについて解説します。


 
 19年 4-5月号

何が足りない?必要な視点は?
ケアの組み立てにつなげる
効果的な情報収集・アセスメント
その後のケアの質につながる、情報収集・アセスメントを効果的に実施するためには、
どのような視点が必要なのか、そのポイントをエキスパートナースの
情報収集・アセスメント〜ケアの展開のプロセス例から身に付けます。


 
 19年 6-7月号

+αでどんな注意が必要!
複合疾患がある場合のケア
併存疾患があることで、シビアになる患者管理。例えば、腎機能が悪い
心外(CABG)術後のケース、高血圧のある心外(CABG)術後のケースなど
同じ術式でも複合疾患があることで、術後管理がどのように変わるのかを理解します。


 
 19年 8-9月号

患者が最善の選択をするために何ができる?
救急・集中治療における終末期医療と看護倫理
救急・集中治療の場では、救命のために最善の治療や処置が行われていますが、
適切な治療を実施しても救命の見込みがないと思われる状況になった時、
どのような道筋で患者にとって最善と考えられる選択をするべきなのでしょうか。
救急・集中治療の場で起こり得る倫理的課題や意思決定支援のプロセスについて
理解を深めます。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。



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