ホーム > 情報誌 >隔月刊誌 重症集中ケア
 
商品番号【12・1月号】3671200
商品番号【2・3月号】3680200
商品番号【4・5月号】3680400

隔月刊誌 重症集中ケアネ


心臓ポンプ機能不全の時の補助循環の基礎(17年 12-1月号)
 奈良県立医科大学附属病院の専門看護師のわかりやすい解説!

PCPSの装着中,
回路内血栓と人工肺機能不全への対応が重要
(17年 12-1月号)
 国立循環器病研究センターの教育担当が必要なポイントを絞り解説!

PCPSアラーム・トラブルへの速やかな対応方法(17年 12-1月号)
 東海大学医学部付属病院の認定看護師による適切なアドバイス!

隔月刊誌 主任看護師 管理・教育・業務

 12-1月号 特集・連載の成功例・参考例

奈良県立医科大学附属病院 補助循環とは何を補助するのか?循環の基礎を理解しよう!
奈良県立医科大学附属病院 IABPの原理・効果・回路の仕組み
滋賀県立成人病センター IABPの適応・禁忌・合併症
昭和大学藤が丘病院 IABP挿入の準備・介助・離脱
日本医科大学付属病院 IABP装着中の看護のポイント
近畿大学医学部附属病院 IABPアラーム・トラブル対応
奈良県立医科大学附属病院 PCPSの原理・効果・回路の仕組み
国立循環器病研究センター PCPSの適応・禁忌・合併症
東京都立多摩総合医療センター PCPS挿入の準備・介助・離脱
国立循環器病研究センター PCPS装着中の看護のポイント
東海大学医学部付属病院 PCPSアラーム・トラブル対応
公立陶生病院 IABP,PCPS併用中の患者の看護
京都橘大学 文献レビュー:ECOMを取り巻く倫理的問題

 2-3月号 特集・連載の成功例・参考例

大阪府済生会吹田病院 ECMOの原理・効果・回路の仕組み
岡山大学病院 ECMOの適応・禁忌・合併症
大阪市民病院機構総合医療センター ECMO挿入の準備・介助・離脱
奈良県立医科大学附属病院 V-V ECMOを装着した成人患者の位管理(腹臥位療法)
済生会熊本病院 ECMOアラーム・トラブル対応
奈良県立医科大学附属病院   V-V ECMO装着中の看護のポイント 早期離脱の取り組み
京都府立医科大学附属病院 V-V ECMO装着中の看護のポイント 
奈良県立医科大学附属病院 CHDFの原理・効果・回路の仕組み 
奈良県立医科大学附属病院 CHDFの適応・禁忌・合併症
京都大学医学部附属病院 CHDF挿入の準備・介助・離脱
心臓病センター榊原病院 CHDF装着中の看護のポイント
岐阜市民病院 CHDFアラーム・トラブル対応
京都大学附属病院 文献レビュー:V-V ECMOを装着したARDS患者の呼吸管理

 4-5月号 特集・連載の成功例・参考例

京都橘大学 敗血症ショック:前ぶれサインと重症化臓器障害の予防戦略
国立循環器病研究センター 心原性ショック:正しい心機能評価と心拍出量維持の戦略
近畿大学医学部附属病院 出血性ショック:重症度に応じた体液・循環管理の戦略
那覇市立病院 ARDS:重症急性不全に対する戦略的人工呼吸管理の実際
土浦協同病院 慢性呼吸器疾患の急性増悪:QOLを考慮した呼吸管理の実際
奈良県立医科大学附属病院 人工呼吸器離脱:離脱プロトコールの適応と実際
倉敷中央病院 急性脳循環・神経障害:初期評価から早期回復支援の実際
那覇市立病院 栄養障害:重症患者の代謝・栄養障害に対する静脈・経腸栄養の実際
前橋赤十字病院 急性肝障害:急性肝障害(不全)に対する肝保護戦略
秋田大学医学部附属病院 凝固・線溶障害:DIC病態及び病状と検査値の関連性の理解
長野市民病院 せん妄:評価・予防・回復への支援
川崎医科大学総合医療センター 早期リハビリテーション:リハ開始・中止基準と評価




読者の声
やはり読みやすいですし、仕事する上で参考にもなるので、このまま続けていこうかなと。
 重症集中のことに関して、他の本では浅かったりする面が、「重症集中ケア」では
 深くまで書いてあることなどがよいかなと思っていますね。

ちょうど欲しいなと思っていた部分がはいってくるので、よいなぁ〜という感じです。
 急にどこがというのは出てきませんけども……あ!でもちょうど今月がIABP・PCPSで
 やってくれていますし、次回もみたいなので。機械のところは興味ありますかね。

「重症集中ケア」は後輩指導にも役に立っている。
 カラーになって見やすくなって良かったです。

早期離床の記事は良かったです。今後もこれが読みたいなと思います。

けっこう新しい情報があるので、それで継続しようかなと思いました。
 印象に残っているのは、少し前のウィーニングのところですね。
 そこはちょこちょこ変わるので。あと、補助循環のこともあればすごくよいです。
 前も載っていましたよね。IABP・PCPSなどの構造も最初はわからなかったですが、
 わかりやすく書いてありました

補助循環のことを知りたかったので、12・1月号はよかった。 書籍だと医師中心の
 機械の解説がほとんどなので、看護の視点で解説という特集テーマだったと思うけど、
 内容もその通りで興味を持って読ませてもらった。 新人等の教育に携わているので、
 いつも記事は参考にさせてもらっている。

一年間購読して大変満足。難しくなく、分かりやすく書かれていた。

同じ認定が多く執筆していて、教育など活用させてもらっている。

年数は長くなったが、まだまだ勉強不足で・・・ 「重症集中ケア」は周りの先輩も
 読んでいて自分も後輩に教える立場になってきたので読んでいます。

 

★この商品の内容に関するお問い合わせは東京デスク TEL(03)5281-3721
 ※このメールに関するお問い合せは、土・日・祝は対応しておりません。  

☆ご注文に関するお問い合わせは、お客様センターフリーダイヤル 0120-057671

 



 


前のページへ戻る このページの最初へ

日総研グループ Copyright (C)nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671