ホーム > 専門誌 >隔月刊誌 重症集中ケア 

★指導に使いやすく!若手にもわかりやすい誌面!


 6-7月号
商品番号 3680600
クリティカルケアにおける
看護過程の実際〜関連図を通して理解を深める

重症疾患を通して深いアセスメントを探ります。
関連図を通して、病態のメカニズムからアセスメント〜ケアの展開までのプロセスを
分かりやすく解説します。

★関連図と併せてわかりやすく解説!

 過大侵襲と生体反応
 ARDS(急性呼吸窮迫症候群)
 慢性呼吸不全急性増悪【COPD編】
 急性肝不全
 AKI(急性腎障害)〜AKIにおける看護ケアを考えよう〜
 重症膵炎
 急性心不全〜急性期から長期予後を考えて介入するためには
 DIC(播種性血管内凝固)
 心臓術後(OPCAB)
 心臓術後(開心術/弁置換・形成)
 大血管術後

※2018年6・7月号の目次はこちら


 8-9月号
商品番号 3680800

ケースカンファレンス 事例徹底検討 ―内省的に振り返る(リフレクション)
全10施設のケースカンファレンスの実際を通して、ケースカンファレンスの進め方、
議論の焦点の当て方、ケースカンファレンスの評価の仕方などについて理解を深めます。


 10-11月号
商品番号 3681000

ルーチンでやっているケアを見直そう!
―クリティカルケアの根拠Q&A

新人・異動者の方々は配属されて半年近くが経過し、そろそろ日常のケアに慣れてきた頃ではないかと思います。
ルーチンでやっているそのケアの根拠は大丈夫でしょうか?
本特集では改めてケアの根拠を再考します。呼吸・循環といった全身管理の視点に加え、体位変換・口腔ケア・
スキンケアなどのベッドサイドケアの視点についてまで網羅的に特集します。指導にあたる機会のある方には、
新人・後輩から質問されても慌てないための知識を身に付けるとともに根拠を交えてここまで答えられれば
OKという判断の目安にしていただくこともできます。


 12-1月号
商品番号 3681200

モニター中の数値からあなたは何を推論する?
モニターからは様々な情報が得られますが、モニタリングしている数値だけで安心していないでしょうか?
そのデータを鵜呑みにしてよいのでしょうか?数値の正常の裏で何か起こっていないでしょうか?
本特集では、症例を提示したうえで、このケースでは、どのようなことが推論できるのかを明確にして解説します。


 2019年 2-3月号
商品番号 3690200

クリティカルケアに必須!
過大侵襲を受けた患者の生体反応の理解と看護への生かし方
Mooreの4つの相に沿って侵襲が起こってから回復するまでの過程を解説します。
心臓術後、敗血症、ARDSを例に挙げ、メカニズム、どうやって侵襲後の経過を見極
めるのかやそれぞれの相に応じたケアについて身に付けることをねらいとします。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。



   読者の声

 ・やはり読みやすいですし、仕事する上で参考にもなるので、このまま続けていこうかなと。
  重症集中のことに関して、他の本では浅かったりする面が、「重症集中ケア」では
  深くまで書いてあることなどがよいかなと思っていますね。
 
 ・ちょうど欲しいなと思っていた部分がはいってくるので、よいなぁ〜という感じです。
  急にどこがというのは出てきませんけども……あ!でもちょうど今月がIABP・PCPSで
  やってくれていますし、次回もみたいなので。機械のところは興味ありますかね。

 ・「重症集中ケア」は後輩指導にも役に立っている。
  カラーになって見やすくなって良かったです。
 
 ・早期離床の記事は良かったです。今後もこれが読みたいなと思います。
 
 ・年数は長くなったが、まだまだ勉強不足で・・・ 「重症集中ケア」は周りの先輩も
  読んでいて自分も後輩に教える立場になってきたので読んでいます。

 ・一年間購読して大変満足。難しくなく、分かりやすく書かれていた。

 ・同じ認定が多く執筆していて、教育など活用させてもらっている。



 この商品の購読者はこんな商品も見ています
 
 
 
 

B5変型判 320頁
定価 3,000円+税

A4変型判
オールカラー 264頁
定価3,200円+税

B5判 272頁
定価 4,500円+税

 A6判 92頁
オールカラー
 定価1,852円+税
             
 関連専門誌
 一歩上を学ぼう!
 確かな実践知・工夫例!
 急性期・回復期・在宅まで
 確かな技術と知識を!
 
 患者の病状と発症からの
 経過を統合

 

 

 

★この商品の内容に関するお問い合わせは名古屋事務所 お急ぎの場合は、TEL(052)569-5628におかけください。  
 ※土・日・祝は対応しておりません。  

☆ご注文に関する内容・変更・追加などのお問い合わせは、お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。


 


前のページへ戻る このページの最初へ

日総研グループ Copyright (C)nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671