ホーム > 教材 >隔月刊誌 こどもと家族のケア 

 10-11月号
商品番号 3781000

こどもの事故防止(再発防止)につなげる
保護者への指導

 誤飲  転倒  ●熱傷
 ●
転落  ●溺水


小児領域における倫理的ジレンマ
〜こどもの権利を守り,納得した話し合いをするために

 ●乳児に対する自己抜去防止のための身体抑制
  〜発達への影響と安全なケアにおける倫理的ジレンマ
 ●社会的ハイリスク児の退院支援における看護師の倫理的葛藤と家族への支援
  〜倫理原則の自律に焦点を当てて
 ●手術や治療に同意しない家族へのかかわり
 ●家族の問題を抱え心身に不調を来した子どもに対する看護のジレンマ


入院しているこどもの発達を支援する取り組み

 ●医療における保育士の必要性と課題
 ●こどもと家族へのホスピタル・プレイスペシャリスト・保育士としての支援の実際

※2018年10・11月号の目次はこちら



 12-1月号
商品番号 3781200

てんかん 脳波のみかた・検査について


小児看護における家族支援のポイント


母親とのコミュニケーションに悩んだら


 19年 2-3月号
商品番号 3790200

退院調整看護師が知っている福祉の知識


訪問看護で必要な小児看護技術


ワクチンの知識をアップデート


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。


   読者の声

 ・「発達段階に応じた子どもの病気に対する理解への支援」という特集テーマに
  すごく興味がありました。自分の研究テーマでもあったので、
  また特集などで取り上げてほしいです。

 ・在宅についてのことが載っているのですごく参考になります。
  小児の在宅について詳しく載っている雑誌が少ないので、
  今後も読ませてもらいます。

 ・学生が小児看護にかかわる上で、たとえば
  成人看護との違いに戸惑うことがよくあるのですが、
  そのようなコツが書かれていて、すごく参考になっています。

 ・カラーや写真が多いですよね。繰り返しで
  特集テーマを取り上げて下さってもいますので、
  初学者にはわかりやすいのではないかなといつも思います。

 ・虐待などについても載っているので、よく見せてもらっています。
  実際、あまり関わる機会はないんですが、今後ないとも言えないので、
  いざというときの学びになると思って読んでいます。

 ・NICUの特集も載っていて勉強になります。他の病院の事例なんかがあると
  わかりやすいので、今後もそういった情報を希望します!

 ・施設の取り組みなどが載っていて、実践に活かせるような、
  リアルタイムに参考になるなと思える部分もありましたけども。

 ・重心施設の看護師にとっても、読み物として紹介できるのは有難いです。

 ・すごくわかりやすいので、新人や中途入職の方たちにも読ませたいと思っています。
  関連図の特集は、それを参考にして日常ケアの改善や修正にも活用できると思いました。

 ・ちょうど臨床倫理について知りたかったので、
  記事で読めると分かってラッキー!と思いました。

 ・新生児のことも取り上げてもらっているので、新生児科に異動して
  すごく助かっています。基礎の確認もできるし、後輩に指導するときにも
  すごくわかりやすいので、参考にさせてもらっています。

 ・在宅に戻ってからの家族の生活がよく分からなかったのですが、医療的ケアが必要な
  子どもや家族のことたくさん入っているので、すごくうれしかったです。
  そういうところに前から関心があって購読したので。




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