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商品番号【5・6月号】1280500
商品番号【7・8月号】1280700


隔月刊誌 重症集中ケア

“いまどき”は褒めても育たない!
多様化する“困った”新人看護師・
若手スタッフにどうかかわるか?

昨今の新人は様々なタイプの人がいて、「最近の新人は○○だから・・・」と、ひとくくりに
できなくなっています。その上、優秀そうに見えても独り立ちできない、自己評価は高い、
協調性がない、会話が苦手、自己主張が強い、発達障害っぽいなど悩ましいようです。
主任として、チーム・部署としてどのように職場適応支援、技術指導をするのか、
現場実践例と対応スキルの両側面から学びます。

主任ワーキンググループ=小集団活動の成功例
主任たちで成果を出す! いつ? 何を? どうやって?
問題解決・目標達成に向けたプロジェクト

主任ワーキンググループや主任会活動は多くの看護部で、重要なミッションを与えられています。
所属先の違う主任たちが一つの目的・目標を達成するためには誰が何をいつどのように?
動けばよいのでしょうか?どう仕切り、進捗・目標管理をすればよいのでしょうか?
部署内マネジメントは違う、プロジェクトマネジメントとしての知識とスキルを学びます。

※2018年5・6月号の目次はこちら


 7-8月号

外来〜病棟の入退院支援が変わる!
入院前・中〜退院前・後と、常に地域・在宅を意識した看護の形


「年上スタッフ」「年下師長」「苦手な同僚主任」
との付き合い方“お手本例”

指示・依頼・叱咤・忖度・ホウレンソウ・意識改革


 9-10月号

看護現場の超過勤務は“付き合い方”が肝心
働き方改革・多様化時代!

早く帰りたいけど業務は終わらない、やりたい看護があるのに超勤はダメ…
超勤にまつわる様々なジレンマを解決!


病棟看護の重要課題
認知症・せん妄患者のケアの質向上“大作戦”

理解・アセスメント・介入から必要度評価のための記録、病棟での教育・意識づけまで


 11-12月号

間に“挟まれ上手”になるためのスキル

病院・看護部・師長とスタッフをすり合わせて、主任冥利を実感しよう


忙しくてもモチベーションが下がらない!
“看護”を実感・指導できる現場づくり


 2019年 1-2月号

1部署に複数の主任時代!教育担当主任のお仕事

新人教育、研修企画、個別指導


病院・病棟経営を理解して管理者としてレベルUP!
主任のための“数字”入門

診療報酬から看護配置まで


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 



   読者の声

 ・初めて主任になったので読んでみようと思いました。
  病棟会での役割だとか、スタッフにどう働きかけていったらいいのか
  ということも載っていたのですごく助かりました。(購読1年目 主任)

 ・主任業務とはどのようなものかというところで
  参考になればと思い読ませていただきました。
  教育だったりスタッフとの関わりだったりに使えそうな部分があった
  (購読2年目 主任)

 ・人材育成であったり、人事評価ですとか、
  そのようなものがとても具体的に書いてある、おもしろい(購読2年目 師長)

 ・新しい情報が手に入ればと思って読み始めました。
  副師長・主任の働き方という点では十分な内容だと思います。(購読2年目 副師長)

 ・新しい情報など、何かと参考になる。
  記録や必要度のあたりは参考にさせていただいています。(購読3年目 主任)

 ・こういうことを知りたいなと思うことが載っている。
  カラーで色分けされており筆者の伝えたいことがわかりやすい。(購読4年目 副師長)

 ・今自分は副師長としての役割があって、それを再認識できました。(購読6年目 副師長)

 ・やっぱり管理で困ってるようなことが載ってるので参考にさせて頂ける
  ことがあるのと、また新しい記事が何か出てこればと思い続けてます。
 (購読10年目 主任)




 

 

 

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