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商品番号【2016年 冬号】1761100
商品番号【2017年 春号】1770200
商品番号【2017年 夏号】1770500

 

季刊誌 継続看護を担う外来看護





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 2017年夏号

専門性を発揮する!
外来におけるチームアプローチと看護の役割

外来で高度な医療処置を行うことが多くなった今、専門性を発揮しつつ、チームとして連携・補完し合い、患者の状況に的確に対応した医療を提供することが求められます。外来におけるチーム医療とその中での看護の役割を考えます。


患者からの苦情・クレームへの対応
外来では「待ち時間への不満」「説明に納得できない」「看護師の態度が悪い」「空調が強い」など多様なクレームが発生します。それらに対応するための基本姿勢から、暴力など一線を越えてしまったクレームへの対応などを現場事例で解説します。


一般外来における患者急変対応“Q&A”
来院患者が突然「昏睡!」。原因は? 緊急度は? 医師にどう伝える? まず何をすればよい?つい慌ててしまう急変時の対応で、まずどこを見るのか、トリアージのポイントや適切なドクターコールについて解説します。


 
 2017年秋号

外来における医療安全
「転倒・転落」「感染」「患者取り違え」

「どんなに注意喚起しても転倒事故が毎日起きる」「診断がつく前の患者のため、どんな感染症を持っているのか不明、効果的な対策を知りたい」など事故や感染への対策についてお困りの声をお聞きします。本特集では、効果的な医療安全と、ご要望の多い「患者取り違え」の対策について解説します。


接遇力の向上の取り組み
病院が選ばれる時代となり、ますます厳しい目で見られる「スタッフの接遇」。いまどきの患者・家族に評価される看護師の接遇のあり方とはどのようなものか、また教育の方法や計画・効果的な研修などを取り上げます。


 
 2017年冬号

外来看護計画の立案と運用
「日々、多くの患者が押し寄せ、業務をまわすだけに終始してしまう。看護をしている実感が湧かない。」といった声をお聞きします。本特集では、看護を必要とする患者への気づき、そして看護計画を立案するためのアセスメント、そして計画の実施や記録の残し方など、外来で充実した看護を展開するための看護計画の運用について解説します。


検査業務を早期に担当・複数の科を早期に担当
スタッフの独り立ちを促進する教育手法

どこの病院の外来でも、何より「人員不足」の声が聞かれますが、人材採用については、現場の働きかけがあっても限界があるので、今いる人材を伸ばす事で忙しさをカバーする方法が求められます。本特集では「難しい業務をいかに早期に覚えられるか」「ローテーションや応援業務をいかに早期に担当できるか」に焦点を当てて解説します。


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