|
|
■隔月刊誌 がんけあナビ 2008年版 3・4月号は好評につき完売いたしました。
年間購読は2008年 5・6月号からとなります。


| |

●緩和医療学とは何か、痛みとその対策
●進行がんの患者でしばしば見られる消化器の症状と対策 ほか |
|
| |

●これだけは知っておきたい抗がん剤の知識
●抗がん剤の曝露対策 ほか |
|
| |
●がん患者の痛みを知ろう!
●痛みは5番目のバイタルサイン ほか |
|
| |

●バッドニュースを伝えなければならない場面での対応
●頻繁にナースコールを鳴らす患者への対応 ほか |
|
| |

●ベッドサイドへに近付けないスタッフに贈る魔法の言葉
●人生の輝きが蘇るケアを生み出す魔法の言葉 ほか |
|
|
| |
5・6月号
|
|
●当院でのケモ室の特徴と工夫
19年秋に開院した最新のケモ室を紹介!
中井恭子 医療法人友紘会
中 井恭子 彩都友紘会病院
外来師長 ●当院でのケモ室の特徴と工夫
リニューアルされたケモ室の最新ノウハウを紹介!
戸高絹代 がん化学療法看護認定看護師
戸高絹 代 独立行政法人国立病院機構
大阪医療センター
外来がん化学療法室 看護副師長 |
●がんの痛みに対する鎮静法の倫理的正当性
哲学研究者で臨床倫理の第一人者である
著者による鎮静法の倫理的考察
清水哲郎 東京大学大学院 人文社会系研究科
次世代人文学開発センター
上廣死生学講座
●セデーションに用いる薬剤の基礎知識
「癌疼痛に対する麻薬性鎮痛剤の処方」を
作成した著者が平易に解説
真野 徹 沼津市立病院 薬剤部 主任薬剤師
●セデーションの実際と患者・家族への説明のポイント
緩和ケアチームで活動するペインクリニシャンが贈る
終末期のコミュニケーション
樋口 比登実 昭和大学病院 緩和ケアセンター医師 |
|
| 関連書籍のご案内 |
 |
がんの痛みから患者を救う本 |
オピオイドが効く痛み・効かない
痛みの見分け方
著者/後明郁男: 医療法人友紘会
彩都友紘会病院 副院長
(緩和医療担当) 3月14日刊行
A5判 192頁 定価2,500円(税込) |
|
| 年6回(9、11、1、3、5、7月の20日)発行です。一部分売はありません。
《 購読料(税込)》現在ご購読中の方は入会金は不要です。
|
■隔月刊誌 がんけあナビ 2008年版 3・4月号は好評につき完売いたしました。
年間購読は2008年 5・6月号からとなります。
★この商品の内容に関するお問い合わせは大阪デスク
お申し込みの際は下記のボタンをクリックしてください 。
お客様情報入力画面に進みます。
|
|