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商品番号【3・4月号】3470300
商品番号【5・6月号】3470500
商品番号【7・8月号】3470700

 

隔月刊誌 訪問介護サービス




※別冊等の特典は,日総研に直接年ぎめ購読をお申し込みいただいている方のみになります。
  ※特典はなくなり次第終了させていただきます。






 
 7-8月号

利用者もヘルパーも安心・安全な
三大介護のポイントと教え方

1対1でサービスを行う訪問介護は、ケアの進め方が我流になりがちです。正しい介護技術を身につけることは、利用者だけでなくホームヘルパーの安心・安全にもつながります。食事・入浴・排泄の場面別に、適切な介助のポイントとホームヘルパーへの教え方について解説します。


苦手意識を克服!「さすがヘルパーさん」と言わせる
生活援助の進め方

「調理は得意だけど洗濯が苦手」「掃除は得意だけど調理には自信が無い」など、ホームヘルパーそれぞれに得手不得手があります。本特集では生活援助にスポットをあて、円滑に進めるためのポイントなどについて考えていきます。


 
 9-10月号

「対人スキル」に自信が持てる!
サ責のためのコミュニケーション術

対人援助のプロであるサービス提供責任者は、実にさまざまな人と日々コミュニケーションを取る必要があります。しかしコミュニケーションについて学ぶ機会は多くなく、対人スキルに自信が無いサービス提供責任者も少なくないのではないでしょうか。本特集で学んでいきましょう。


そこが知りたい
障害福祉サービス提供 実務のポイント

通常の介護保険によるサービスに加え、障害福祉サービスにおける居宅介護が重度訪問介護などを提供する事業所が増えています。「基準はどうなっているの?」「介護保険サービスも提供している場合は?」など、実務上の疑問点について考えていきます。障害福祉サービスの提供をはじめている事業所はもちろんのこと、これからサービス提供をしようとしている、あるいは検討している事業所の方も必読の特集です。


 
 11-12月号

目指せ残業ゼロ!
余裕を生むためのサ責業務時短術

自分自身の業務に加え、代行訪問などのホームヘルパーの業務も行うこともあり、とにかく多忙を極めるサービス提供責任者。「しなければならないこと」を減らすことはできませんが、日々のムダを少しでも減らし、効率良く業務を進めていきたいところです。本特集では、サービス提供責任者の業務負担感を少しでも減らすためのポイントを考えていきます。


ホームヘルパーにそのまま見せたい
誰が見てもわかりやすいサービス提供記録の書き方

実際に利用者と日々接するのは、ホームヘルパーです。サービス提供責任者が利用者の状況を知る方法の1つが、ホームヘルパーが記載するサービス提供記録です。利用者の状況を正しく把握するためには、ホームヘルパーの的確な記録が求められます。研修などでホームヘルパーにそのまま見せたくなる、「わかりやすい的確な」サービス提供記録の書き方について解説します。


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