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商品番号【5・6月号】3470500
商品番号【7・8月号】3470700
商品番号【9・10月号】3470900

 

隔月刊誌 訪問介護サービス




※別冊等の特典は,日総研に直接年ぎめ購読をお申し込みいただいている方のみになります。
  ※特典はなくなり次第終了させていただきます。






 
 9-10月号

「対人スキル」に自信が持てる!
サ責のためのコミュニケーション術

利用者・家族、ヘルパー、ケアマネ…。対人援助のプロであるサービス提供責任者は、実にさまざまな人と日々コミュニケーションをとる必要があります。しかしコミュニケーションについてじっくり学ぶ機会は多くなく、どうやって接したらよいか分からない、対人スキルに自信がないサービス提供責任者も少なくないのではないでしょうか。本特集で学んでいきましょう。


そこが知りたい
障害福祉サービス提供 実務のポイント

通常の介護保険によるサービスに加え、障害福祉サービスにおける居宅介護や重度訪問介護などを提供する事業所が増えています。「基準はどうなっているの?」「介護保険サービスも提供している場合は?」など、実務上の疑問点について考えていきます。障害福祉サービスの提供を始めている事業所はもちろんのこと、これからサービス提供をしようとしている、あるいは検討している事業所の方も必読の特集です。


 
 11-12月号

目指せ残業ゼロ!
余裕を生むためのサ責業務時短術

自分自身の業務に加え、代行訪問などのホームヘルパーの業務も行うこともあり、とにかく多忙を極めるサービス提供責任者。「しなければならないこと」を減らすことはできませんが、日々のムダを少しでも減らし、効率良く業務を進めていきたいところです。本特集では、サービス提供責任者の業務負担感を少しでも減らすためのポイントを考えていきます。


ホームヘルパーにそのまま見せたい
誰が見てもわかりやすいサービス提供記録の書き方

実際に利用者と日々接するのは、ホームヘルパーです。サービス提供責任者が利用者の状況を知る方法の1つが、ホームヘルパーが記載するサービス提供記録です。利用者の状況を正しく把握するためには、ホームヘルパーの的確な記録が求められます。研修などでホームヘルパーにそのまま見せたくなる、「わかりやすく的確な」サービス提供記録の書き方について考えます。


 
 18年1-2月号

困ったときの知恵袋
事例で学ぶ支援困難ケースへの対応

在宅生活を続ける利用者を取り巻く環境は千差万別です。さまざまなケースの中には、サービス提供責任者が「支援困難感」を抱くものもあります。利用者の特性を踏まえた上で対応することが求められます。本特集では、事例を通して「より良い対応」とは何かを考えていきます。


利用者宅に潜むリスクと起こり得る事故
未然に防ぐ視点と、「もしも」の時の対応

24時間職員が常にチェックできる介護施設と違い、利用者の「日常生活の場」である在宅は、事故のリスクが高くなってしまいます。また、食事介助中の誤嚥や窒息、入浴介助や移乗の際の転倒・転落などが起きてしまう可能性もあります。リスクを適切に把握し、未然に防ぐために。そして万が一事故が起きてしまった時の対応は――。本稿で解説します。


 
 18年3-4月号

介護保険制度改正・介護報酬改定
どうなる?どうする?これからの訪問介護

目前に迫った介護保険制度改正・介護報酬改定。当誌では、改正・改定のポイントを踏まえて、今後の訪問介護事業所のあり方や対応策を解説します。


来年度こそは脱・人手不足!
ホームヘルパーが「働きたい」と思える事業所作り

慢性的な人手不足は、介護業界全般が抱える課題です。とりわけ訪問介護事業所においては、その傾向が顕著です。本稿では、ホームヘルパーを確保し、離職を減らすためのポイントについて考えていきます。


 
 18年5-6月号

利益を確保する!
「生き残る」ための訪問介護事業所運営


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