ホーム > 情報誌 > 隔月刊誌 訪問介護サービス > 今後の特集予定
 


特集ラインナップ

2019年
1・2月号

重度化にも対応できる事業所づくり!
医療職・リハ職・ケアマネとの
連携のポイント

生活機能向上連携加算の見直しや服薬情報の提供など、
訪問介護事業所はこれまで以上に「他の職種との連携」が問われています。
訪問介護事業所、サービス提供責任者に求められる
多職種協働・他職種連携について考えていきます。

 ●多職種連携の中で,訪問介護が果たすべき役割
  株式会社ドットライン 代表取締役 垣本祐作

 ●生活機能向上に向けた「リハ職」との連携
  有限会社ホクセイ 代表取締役 堀内 元

 ●ケアマネジャーとの上手な付き合い方
  株式会社マロー・サウンズ・カンパニー 代表取締役
  主任介護支援専門員 田中紘太

 ●苦手意識を払拭!サービス担当者会議のポイント
  JA長野厚生連 北アルプス医療センターあづみ病院
  居宅介護支援事業所 主任介護支援専門員
  社会福祉士 中村雅彦

 ●医療職との連携ポイント
  〜訪問診療を行うクリニックの立場から

  医療法人社団 千葉中央ひかりクリニック 事務長 中尾亮太

 ●ホームヘルパーに知ってもらいたい
  服薬介助のポイント

  薬局ルンルンファーマシー 代表取締役
  薬剤師/主任介護支援専門員 藤澤節子

 ●ケアマネジャーの視点で考える
  ホームヘルパーができる
  やってほしいケアのポイント

  株式会社マロー・サウンズ・カンパニー 代表取締役
  主任介護支援専門員 田中紘太

 ●サービス提供責任者が知っておきたい
  「伝達」「依頼」「指示」そして,
  「書き方」「相談」のスキル

  カウンセリングルームAcceptance
  高確率コーチング・トレーナー
  発達障害コンサルタント 白石邦明

特別企画

 ●東京都墨田区における地域交流の取り組み
  ヘルパーステーション和翔苑 所長 小谷庸夫

※2019年1・2月号の目次はこちら



2019年
3・4月号

適切なホームヘルパーへの
人事評価制度と
モチベーションを保つための工夫

「不公平感の無い」「やりがいのある」「続けたくなる」
人事評価制度とは何か。
また、ホームヘルパーが「頑張ろう」と思うための工夫について、
本特集で考えていきます。

 ●人事評価制度の見直しの際に気をつけたいポイント
 ●在宅介護業における職業能力評価シート

 ●人事考課の実際
 ●登録型ホームヘルパーの待遇を考える


【食事・入浴・排泄】三大介護を見直そう

ホームヘルパーが提供するサービスが身体介護へとシフトしていく中で、
適切な三大介護ができているかどうか、
本特集で改めて見直してみましょう。

 ●食事介助 〜むせない、誤嚥性肺炎を起こさないために
 ●入浴介助 〜衣類の脱着、麻痺がある利用者への安全な介助
 ●排泄介助 〜トイレ誘導からオムツまで、利用者の「快適」を考える
 ●移動・移乗 〜転倒・転落を防ぎ、怖くない・痛くない方法


2019年
5・6月号

ここまでできれば合格点
サ責業務のイロハ

ケアマネジャーと違い、法定研修が無いサービス提供責任者。
シフト作成、サービス担当者会議、ヘルパー教育…など、
誰も教えてくれなかった、多岐に渡るサ責業務を解説します。


2019年
7・8月号

利用者ニーズと利益確保の両立
介護保険以外のサービスを考える

障害福祉サービス、自費サービス、総合事業……。
訪問介護事業所で問われる、「介護保険以外の」サービスについて考えます。


2019年
9・10月号

備えあれば憂いなし
緊急時の対応とマニュアル整備のポイント

地震、台風、利用者の急変…。いつ何時緊急事態が起こるかわかりません。
サービス提供責任者、ホームヘルパーはどのように
対応すれば良いでしょうか。
マニュアル整備のポイントと併せて考えていきます。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 


 

 

 

前のページへ戻る このページの最初へ

日総研グループ Copyright (C)nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671