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特集ラインナップ
2018年
5・6月号

利益確保と法令遵守の両立
「生き残る」ための訪問介護事業所運営

介護保険サービスはもちろんのこと、障害福祉サービスや自費サービスなど、
これからの訪問介護事業所の「生き残り」のための手立てを考えていきます。

 ●介護報酬改定を踏まえた今後の訪問介護が進むべき道
   株式会社ドットライン 代表取締役 垣本祐作

 ●担い手が拡大された生活援助中心型のサービスをどのように考えるか
   株式会社やさしい手 コンサルティング事業本部
   西日本本部SV3部 副部長/介護支援専門員/介護福祉士 川名部直美

 ●障害支援専門員の視点で考える良い障害福祉サービス事業所
   合同会社 蜂輪 代表/指定居宅支援事業所 蜂輪 管理者
   指定特定相談事業所・指定障害児相談支援事業所 蜂輪 管理者 内藤 修

 ●「老計第10号」の明確化で気をつけておきたいこと
  〜ケアマネの視点から
   一般社団法人神奈川県介護支援専門員協会 副理事長
   社会福祉法人藤の会 法人本部長 松川竜也

 ●「介護保険外」のサービス(自費サービス)提供と,
  混合介護の今後の展望

   小濱介護経営事務所 代表/介護事業経営研究会(C-MAS)最高顧問
   一般社団法人医療介護経営研究会(C-SR) 専務理事 小濱道博

 ●算定基準の変更点,加算漏れと減算を回避するためのポイント
   株式会社スターコンサルティンググループ
   経営コンサルタント 伊谷俊宜

 ●訪問介護事業所におけるICT活用の実際
   有限会社ホクセイ 代表取締役 堀内 元

特別企画
 訪問介護における「基準」の解釈〜解釈通知をチェックする
   日総研グループ編

※2018年5・6月号の目次はこちら

 


2018年
7・8月号

サ責の「困った」にアプローチ
ホームヘルパーへの接し方
こんなときどうする?

「やりすぎてしまう」「モチベーションが低い」
「自分よりもずっと歳上で、言うことを聞いてくれない」など、
ホームヘルパーとの関わりで「困ってしまう」場面というのが
少なからずあります。そんな「困った」にどう対応するか考えていきます。

 「利用者が喜んでくれるから」「このくらいいいでしょ」
  介護保険から逸脱してしまうホームヘルパー
 モチベーションが低いホームヘルパーとの接し方
 人生の先輩!自分よりも年上のホームヘルパーとの接し方
 事業所のルールを守らないホームヘルパー


認知症の正しい理解と
認知症を有する利用者との適切な関わり方

認知症について正しい知識を学び、適切な関わり方を身につけることは、
コミュニケーションを円滑にするだけでなく、
質の高いケアにもつながります。

 ●認知症の人が「見えている世界」を理解する
 ●認知症の原因疾患とその特徴
 ●こんなときどうする? 適切な言葉かけとコミュニケーションとは
 ●事例で学ぶ! サービス提供時の対応


2018年
9・10月号

しっかり押さえたい・見直したい
介護報酬算定のポイントと
「できること」「できないこと」の判断

加算・減算の注意点や、正しい解釈を押さえて、
「わかったつもり」から卒業しましょう。


スタッフと自分自身の心と身体を守る!
体調管理とメンタルヘルス

事業所内の職員全員が心身ともに健康であるために、
押さえておきたいポイントを解説します。


2018年
11・12月号

いつ来られても慌てない!
実地指導を安心して迎えよう

運営基準で押さえるべきポイントや、実地指導で何を見られるか、
そして事業所として日頃から心掛けておきたいことを解説していきます。


2019年
1・2月号

重度化に対応できる事業所作り!
医療職・リハ職・ケアマネとの
連携のポイント

生活機能向上連携加算の見直しや服薬情報の気づきの情報提供など、
今後ますます問われる連携について考えます。


2019年
3・4月号

年度が変わる前に見直したい
適切なホームヘルパーの人事評価制度

「不公平感の無い」「やりがいのある」「続けたくなる」
人事評価制度とは何か、本特集で考えていきます。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 


 

 

 

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