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特集ラインナップ
2019年
1月配本号

 

早期在宅復帰に向けた看護

【コーディネーター】
 一般社団法人是真会 長崎リハビリテーション病院 法人本部 伊東由美子

 ●離床のタイミングをどうやってアセスメントするのか
   社会福祉法人十善会 十善会病院 看護部2階病棟師長
   脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 田栗寛子

 ●退院に向けた排泄自立支援
  〜回復期リハビリテーション病棟における
   退院に向けた排泄自立を目指した看護介入

   特定医療法人社団三光会 誠愛リハビリテーション病院
   回復期リハビリテーション病棟 看護課長 戸嶋早織

 ●在宅に向けての経口摂取
   社会医療法人春回会 長崎北病院
   回復期リハビリテーション病棟師長
 松尾理佳子

 ●社会資源の活用術
   社会医療法人 大道会 森之宮病院 診療部医療社会事業課
   副部長 
藤井由記代

 ●回復期リハビリテーション病棟における
  転倒・転落事故防止の取り組み

   医療法人社団朋和会 西広島リハビリテーション病院
   看護介護部
 杉本真理子

 ●回復期リハビリテーション病棟における退院調整看護師の役割
   一般社団法人是真会 長崎リハビリテーション病院 アシスタントマネジャー
   回復期リハビリテーション看護師
 平川 梢

 ●退院調整〜在宅支援にかかわる訪問看護師の役割
   訪問看護ステーション清雅苑 訪問看護師 茂籐亜佐美 ほか

※2019年1月号の目次はこちら




2019年
4月配本号

 

画像から読み取れる症状・疾患を看護に活かす
症状・状態と繋げて理解する脳画像の見方

【コーディネーター】
 社会医療法人医仁会中村記念病院
 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 川合 茜

【コーディネート協力】
 函館五稜郭病院 看護部
 
脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 山田拓也

 臨床でよく目にする症状とその患者さんの脳画像と見比べて、どこがどうなって
今の症状があらわれているのか。画像からその症状と状態の原因を脳の解剖生理を
織り交ぜながら学習します。実際の患者さんにどのような看護が必要なのか、
治療・ケア・回復支援の視点で実践的に紹介します。

 ●麻痺はあまりないが嚥下機能が低下している
   社会医療法人医仁会中村記念病院 11階病棟
   
摂食・嚥下障害看護認定看護師 太田純子

 ●脳幹梗塞で麻痺はないが複視がある患者
   社会医療法人医仁会中村記念病院 回復期リハビリテーション病棟 看護師長
   脳卒中リハビリテーション 看護認定看護師
 久松正樹

 ●感覚障害は比較的軽症、しかし、運動障害が多い
   IMSグループ 横浜新都市脳神経外科病院
   脳卒中リハビリテーション看護認定看護師
 田中佐和子

 ●軽い意識障害
   聖マリアンナ医科大学病院
   脳卒中リハビリテーション看護認定看護師
 山下雄輔

 ●朝起きた時の頭痛
   社会医療法人医仁会中村記念病院
   脳卒中リハビリテーション看護認定看護師
 川合 茜

 ●歩行時や車椅子に移る時にふらつきがある
   国家公務員共済組合連合会 三宿病院 3階南病棟
   脳卒中リハビリテーション看護認定看護師
 澤井康治

 ●脳出血に伴う症状と状態
   函館五稜郭病院 看護部
   脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 山田拓也

 ●麻痺と意識障害が出た原因は
   旭川赤十字病院 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 武藤 環


合併後
19年6月以降

 

「心臓と脳」の密接な関係がわかる
苦手克服! 基礎講座


呼吸器・循環器・脳疾患患者の
危機を回避する災害対応


脳画像(MRI・MRA)の見方と押さえどころ


最善の選択を支えるACP
"もしバナ"で人生の最期を考える


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

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