ホーム > 教材 >季刊誌 脳の看護実践 

 10月号
商品番号 5381000
脳神経看護で求められる患者とのかかわり方
〜損傷部位の見極めとコミュニケーション・支援・援助・介助のコツをつかむ

 言葉が出ない、理解できない、うまく行動できないなど、高次脳機能障害を持つ患者との関わり方では
難しいことが多く、そのような患者への関わりに苦慮し、脳外科看護本来の面白さよりも負担が重荷に
なってはいませんでしょうか。本特集では症状・特徴・評価ポイントについては作業療法士が、
アセスメント視点・対応・援助・介助から日常生活については看護師が、
それぞれスペシャリティを活かした内容で解説します。


※2018年10月号の目次はこちら


 2019年 1月号
商品番号 5390100

早期在宅復帰に向けた看護

 長期の安静臥床は廃用性筋萎縮が進行するといわれています。早期からの離床を促しリハビリテーションを
開始することは在宅復帰を早める手助けにもなります。そこで本特集では実際に成果を上げている
回復期でのケア、早期在宅復帰サポート連携の取り組みを中心に詳しく紹介します。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。


   読者の声

 ・現場での取り組みが載っているので、研修の資料にも使わせてもらっています!
                
 ・脳卒中ケアユニットのスタッフみんなで読んでおり、
  大変参考になっています。
                
 ・脳画像から機能的な回復、予後の管理まで
  どんな看護をすればよいのかがよくわかり、
  役立っています。
                
 ・他の専門雑誌より詳しく載っているのが気に入っています。
  また、業務をしていると、いまさら聞けないようなことも
  この本には載っているため大変重宝しています。
               
 ・インターネットから画像が取り込みできるようになりましたよね。
  あれはすっごくよいなと思って利用させていただいています。
  画像の見方など聞きたくても聞けないところがあったりするので、
  あのようなものが具体的に学べるのでとても助かります。
                
 ・けっこう色々と沢山な事例もあり、画像などもわかりやすく載せてもらっているので
  実際の看護場面で使えるなと思います。
               
 ・読んでいてすごくわかりやすいですね。
  脳外看護をやっているナースにはとても勉強になります。
  楽しいといったらおかしいですけども、毎号おもしろくて楽しみにしています。
               
 ・自分の病院ではなかなかみないケースなどもありましたし、
  物足りなさなどはなくとても勉強になります。
  看護師目線で書かれているところもとてもいいです。
               
 ・他の教科書などにもあるけれど、よりわかりやすい図や画像と部位なども
  理解しやすいように描かれてあるので、わかりやすいなと思います。
                
 ・図やイラストがわかりやすいですね。患者さんに教えるとき、
  自分の言葉ですとうまく伝えにくいことも、「こういったお薬を使うんだよ〜」
  ということを見せることができたりするのでとても便利です。
                
 ・治療と脳の仕組みを一緒に理解できる誌面はとてもいいです。
  こういう脳の雑誌を出していただけてとてもよかったです。魅力があって助かります。



隔月刊誌 脳の看護実践

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