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特集ラインナップ
2018年
6月号

看護補助者の教育・協働の具体策
〜看護師の負担軽減にとどまらない
 病棟ケアの質向上と業務改善

 主体的な業務遂行には教育体制の構築が必須
  看護補助者ラダーの導入とラダーに連動した教育の実践
   熊本赤十字病院 看護部 看護副部長 浦田秀子 ほか

 看護師と看護補助者が協働できる体制整備
  〜質の高いケアを提供するために
   公益財団法人脳血管研究所 美原記念病院 看護部長 高橋陽子 ほか

 看護師と看護補助者をつなぐ「看護補助者リーダー」の育成
  〜看護補助者リーダー会開催と看護補助者業務の標準化
   川崎医科大学総合医療センター 看護部 看護副部長 清水惠子

 看護補助者もここまで“やりがい”が持てる!
  「リーダー制」「助手会」「目標管理」による
  役割発揮,プロ意識が持てる機会の提供

   医療法人恵愛会 中村病院 看護部長/認定看護管理者 藤川桂子

 ケアの質を高める関係づくり!
  看護補助者との上手な付き合い方とチーム力を高めるエッセンス
   医療法人燈来会 大久保病院 看護部長
   Communication Office・SAHA 代表 安部斗与

 認知症サポートチームにおける介護職との協働
   地方独立行政法人長野県立病院機構 長野県立信州医療センター
   認知症看護認定看護師 山岸明広 ほか

※2018年6月号の目次はこちら



2018年
7月号

新・入院料への対応に欠かせない!
看護業務の質保障と効率化を両立しよう
重症度・業務量↑&看護人員・平均在院日数↓

看護師1人あたりの仕事量増!
しかし看護の安全・質とやりがい・働きやすさは守る

 新・指示受けルールで!
  煩雑化する病棟にお勧めしたい!「メンバーの指示受け」の実践

 看護体制の大変革で!
  外科系病棟と手術室を1つの看護単位とした一括管理

 タイムアウトで意識付け!
  何のために?を明確化したムダの見つけ方・省き方と人の動かし方

 業務動線の見直しで!
  ムダな看護師の動きをカットしてベットサイドでの時間を確保

 多職種への権限委譲で!
  注射準備作業・内服管理方法の見直し→薬剤準備の効率化

 情報マネジメントの促進で!
  煩雑化する看護業務を調整する情報の収集・共有・活用の具体策


2018年
8月号

師長目線での認知症・せん妄マネジメント
〜必要度だけじゃない安全・倫理・ケア

安全・倫理面、教育・意識づけ、日常ケア、退院支援、チーム活動・・・
質と経営を両立する現場ですべき対応

特別企画
 ●病棟師長・外来師長の目線でそれぞれの実践を解説!
  質と効率化、そしてスタッフモチベーションを向上! 病棟と外来の協働
(前編)
  組織変革における管理者のヒトモノカネ・情報マネジメント
   
病棟師長編

2018年
9月号

看護管理者自身のレジリエンスを高めよう!
〜働きやすい職場環境につながるマネジメントのために

特別企画
 ●病棟師長・外来師長の目線でそれぞれの実践を解説!
  質と効率化、そしてスタッフモチベーションを向上! 病棟と外来の協働
(後編)
  組織変革における管理者のヒトモノカネ・情報マネジメント
   
外来師長編

2018年
10月号

師長・主任の育成・評価ツールを
管理実践に活かすコツ
〜マネジメントラダー、コンピテンシー、
 管理研修、様々な他者評価・・・

特別企画
 ●事例でわかる看護師長の病棟ラウンド○と×
  
〜上手な師長の経験知を学ぶ

2018年
11月号

流行を追うだけじゃダメ!
病棟の現実・現状にマッチした
「看護提供方式」を選択・導入しよう!
〜病棟の人員数・特性・規模・
 スタッフの能力レベルで看護方式は変わる


2018年
12月号

公平な評価につなげる
ラダー・目標管理・人事考課の連動
〜評価者としての役割・行動

評価が給与・賞与に反映する時代に!


2019年
1月号

新卒・中途採用・異動者の教育…
現場に負担のない方法にこだわる

新年度の病棟教育体制と方法を見直そう!


2019年
2月号

病棟を“倫理的感性”の高い看護師集団にする!
〜ベッドサイドケア、組織の規範・モラル、
 人間関係、公平・公正、人を大切にする風土


2019年
3月号

法的根拠、ルール、基準に強い看護師長になる
〜労務管理、機能評価、診療報酬要件・解釈、記録等、
 管理者として知らないですまないアレコレ


2019年
4月号

病棟の安心感につながる!
現状把握・状況判断力を高めよう
〜何が起きている? 誰・何が要因? 師長として何をすべき?
 どう意思決定する? ほか


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 


 

 

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