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商品番号【11・12月号】4181100
商品番号【1・2月号】4190100
商品番号【3・4月号】4190300

 

隔月刊 地域連携 入退院と在宅支援




 
 2019年 1-2月号
認知症のある患者の入退院支援・
退院調整・退院後の在宅療養支援
●対応の基本 ●入院前・入院時支援 ●入院中の対応と支援
●退院・転院の調整 ●外来での支援と在宅療養支援

これからの地域連携における事務職
〜「ならでは」「だからこそ」の役割を考える

●地域連携にかかわる事務職ができること、やるべきこと
●地域連携にかかわる事務職としての具体的アクション
●地域連携に向き合う事務職の姿勢
●データを基に考える地域連携にかかわる事務職としての役割
●地域連携の事務職〜ノンライセンスの「つわもの」


 
 2019年 3-4月号
「入退院支援センター」設置による
早期支援体制の構築

2018年度の同時改定で、入院前から行う退院支援を強化するため、
従来の「退院支援」が「入退院支援」と名称変更になりました。それに伴って、
少なからぬ病院で「入退院支援センター」が新設・改設されたと聞きます。
本特集では、入院前からの早期支援機能強化に向けて、「入退院支援センター」の
導入経緯や前後の変化、また効果や今後の課題などを検証します。


地域をつないで患者に寄り添う看看連携の現在

地域包括ケアシステム、そしてその先の地域共生社会に向けた取り組みの中で、
看護職の果たす役割の重要さが改めてクローズアップされてきています。
とりわけ地域のさまざまな資源の中に存在する看護職同士の連携は、
地域の医療介護の質を底上げし、患者の地域での療養生活を支援する際に
大きな力となります。
本特集では、各地域における看看連携の取り組みについて取り上げます。


 
 2019年 5-6月号
退院支援看護師の配置・教育・業務分担
〜当院の取り組み

診療報酬改定により退院調整加算(後に退院支援加算)が設定されてから、
病棟に退院支援看護師が配置されることが当たり前になっています。
それでは退院支援看護師はどのような基準で選ばれ、配置され、教育がなされ、
ローテーションされているのでしょうか。また連携室との関係やMSWとの連携など、
他の病院ではどうしているのでしょうか。
本特集では、いくつかの病院の実践例をお伝えします。


前方連携部門と後方連携部門の情報共有と協働

入院前から退院後までを包括する入退院支援の進展を受けて、いわゆる
「前方連携」を担う部署と「後方連携」を担う部署が組織図上一つの部門として
統合される流れにあります。そこで最重要なポイントは、
そこでの担当者間の情報共有や協働です。
本特集では、それぞれの病院の工夫や取り組みを紹介します。


 
 2019年 7-8月号
障害福祉サービスとの連携強化策

地域包括ケア時代の多職種チーム医療連携

※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 



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