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商品番号【9・10月号】4160900
商品番号【11・12月号】4161100
商品番号【1・2月号】4170100

 

隔月刊 地域連携 入退院と在宅支援





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A4変型判 112頁 2色刷 年6回(奇数月の末日)発行 。一部分売はありません。
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 1-2月号
足元の課題を直視!
院内連携充実に向けての再点検
病診・病病連携、医療・介護連携、社会連携と進んできた地域医療連携ですが、その基盤に院内連携があることに変わりはありません。この古くて新しい課題、院内連携について改めて考え直し、充実に向けての方策を探ります。

高齢患者の薬の問題を解決する多職種・多機関連携

高齢患者の服薬については、服薬方法の誤り、飲み忘れなど様々な問題があると指摘されます。多職種・多機関の連携によってその解決を目指す取り組みを紹介します。


 
 3-4月号
最適なタイミングで最適な支援を実現!
入退院支援プロセスの最適化
「入院早期からの退院支援」や「外来受診時からの退院支援」など、 患者の入院前から退院後までの支援のプロセスには、さらなる検討の余地があります。入退院支援プロセスをどう改善していくか、その具体策を提示します。

地域包括支援センターとの協働で
さらに進める地域連携

退院後の患者の在宅療養支援・在宅移行支援を考える上で、地域包括支援センターとの連携は欠かせないものとなりつつあります。各地域における両者の協働への取り組みについて紹介します。


 
 5-6月号
連携実務を病院運営の改善につなげる
地域に開いた窓口である連携室での業務は、地域ニーズに直結していることが多くあります。
連携実務を通して得た情報等を病院運営の改善につなげる取り組みについて紹介します。

地域包括ケア病棟新事情
〜地域ニーズに合った入退院支援と前方・後方・院内連携

地域包括ケア病棟は、地域の状況に応じて3つの受け入れ経路から患者を受け入れ、4つの機能を発揮することが期待されています。地域の医療ニーズに合致した入退院支援、前方連携、後方連携と院内連携についてお伝えします。


 
 7-8月号
患者・家族の本音を引き出し、
望ましい選択を援助する面接技術
退院支援に携わる職員には、本人のADLの状況、生活の視点双方を踏まえながら、患者や家族の隠された思いを引き出し、納得の得られる望ましい選択を支援することが求められます。
そのために必要な面接技術について、実地で活用できることを想定して取り上げます。

多職種の「専門力」を最大限に発揮できる
退院調整会議の進め方

患者・家族の支援に関係する多職種が集う退院調整会議は、その支援を通して職種間の連携をより深める場と見ることもできます。それぞれの職種が専門性を発揮し、コーディネートできる退院調整会議の進め方を紹介します。


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

 



※2016年5・6月号は完売いたしました。

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