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商品番号【1・2月号】4190100
商品番号【3・4月号】4190300
商品番号【5・6月号】4190500

 

隔月刊 地域連携 入退院と在宅支援




 
 2019年 3-4月号
「入退院支援センター」設置による
早期支援体制の構築
●入退院支援センターの取り組みと今後の課題
 〜入院支援と退院支援各々の業務内容と改善
●入退院センター設置の効果と手術予定患者の周術期口腔支援センターとの連携
●入退院センター利用者アンケートから見えた開設の効果と今後の課題
●入退院センターの役割〜乳がん手術患者のかかわりにおける退院後の不安の軽減
●入院サポートセンター新規開設における組織運営の実際

地域をつないで患者に寄り添う
看看連携の現在

●看看連携の体制を構築する際に重要な手順・ポイント
●患者が住み慣れた地域で自分らしく
 暮らし続けられるための看看連携への取り組み
●在宅緩和ケアを中心とした地域全体で取り組む看看連携の実際
●在宅療養を支える視点で看護職同士がネットワークを広げるための取り組み
●患者に寄り添う看護の実践のために行う看看連携の取り組み


 
 2019年 5-6月号
前方連携部門と後方連携部門の
情報共有と協働

入院前から退院後までを包括する入退院支援の進展を受けて、
いわゆる「前方連携」を担う部署と「後方連携」を担う部署が
組織図上一つの部門として統合される流れにあります。
そこで最重要なポイントは、そこでの担当者間の情報共有や協働です。
本特集では、それぞれの病院の工夫や取り組みを紹介します。


在宅療養を意識した病棟看護師の育成

診療報酬の後押しもあり、早期からの退院支援に向けた取り組みは
各病院でなされています。ただそこで要件に応じて退院調整支援担当者を配置し、
退院支援計画書を書くというだけでなく、患者の在宅での療養生活に
役に立つ看護を病棟でも全員が意識するためには何が必要でしょうか。
先進的な取り組みを紹介します。


 
 2019年 7-8月号
地域包括ケア時代の多職種チーム医療連携

地域包括ケアを実現するには、多職種によるチーム医療連携が必要不可欠です。
本特集では、病院と薬局・薬剤師による病薬連携や、栄養士との栄養連携、
また理学療法士や作業療法士とのリハビリ連携など、多職種がチームでかかわる
医療連携の取り組みを紹介します。


障害福祉サービスとの連携強化策

5年前に施行された障害者総合支援法により、障害者の範囲に難病等が追加され、
また障害者に対する支援の拡充などの改正が行われました。
ここで定められている「自立支援医療」以外にも、病院が
地域の障害福祉サービスと連携して、障害者の日常生活や社会生活を
支援するためにできること、やるべきことがあります。
現場における障害福祉サービスとの連携に基づいた支援の具体策を考えます。


 
 2019年 9-10月号
予定入院患者へのスクリーニングの実際

ソーシャルインクルージョン
〜地域共生社会と病院の役割

※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

 





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