ホーム > 教材 >隔月刊誌 急変ABCD+呼吸・循環ケア 

 10-11月号
商品番号 2481000

後輩にも自信を持って指導できる!
人工呼吸器装着患者の正しいケア
〜根拠に基づく日常ケアの進め方

人工呼吸器の基本や構造は知っているけど、日常のケアをどう進めれば良いの?
後輩指導の教材にも最適な正しいケア(口腔ケア、体位調整、気管吸引、
スキンケア、栄養管理)と根拠を解説

 ●体位調整
 スキンケア(MDRPU関連)
 気管吸引
 栄養管理
 口腔ケア


救急外来の経験がなくても,ヘルプに入ってと言われても大丈夫!
できる救急ナースはココが違う!
救急での看護に生かす基礎知識とトリアージ

救外の経験がない、ヘルプに入ってと言われた、救急医が少ないなどに不安を感じる初級看護師の
役に立つ知識!2次救急外来看護とトリアージの「これだけ知っていればもう安心」という
厳選ポイントや基本と段取り、処置介助と観察ポイント、医師への上手な報告の仕方までを
具体的な事例を交えて解説

 ●これだけは押さえたい!救急外来の基本能力って何だろう?
 スムーズな受け入れに大事な【準備】
 適切・迅速な介入に必要な【観察眼・トリアージ】
 入院・転院時にも慌てない【段取り・Disposition(転帰)】
 円滑に質の高い医療を提供するための【コミュニケーション】

※2018年10-11月号の目次はこちら



 12-1月号
商品番号 2481200

関連図でわかりやすい!
循環器・呼吸器疾患のアセスメント&ケア
患者情報を上手に掘り下げて看護支援へつなげよう

病態生理、治療、症状の経過、アセスメントの視点、実施すべきケアを関連図に沿って
わかりやすく解説。先を見据えた看護展開やアセスメント視点が間違っていないかを
振り返りながら理解できる

 【循環器編】心筋梗塞/狭心症/弁膜症(僧帽弁)/弁膜症(大動脈弁)/大動脈解離
 【呼吸器編】COPD/間質性肺炎/気管支喘息/誤嚥性肺炎/非結核性抗酸菌症(NTM)


 2019年 2-3月号
商品番号 2490200

なぜ起きる?ショックを基礎からひも解こう
早期に察知、病態把握、適切なケアで回避や早期改善につなげる

 ●ショックのはじめの一歩と起きたらまずはどう動くか
 ●循環血液量減少性ショック/心原性ショック/心外閉塞・拘束性ショック
  血液分布異常性ショックの原因、発生のメカニズム、治療、回避の視点と適切な対応

現場発! 心臓リハビリテーションが上手くいく工夫と実践

クイズを活用した患者教育、ツールを活用した情報共有、休日の心リハ、心リハと緩和ケア、
医療安全など 現場の成果を上げた取り組みを紹介


 2019年 4-5月号
商品番号 2490400

急性期現場の「倫理的問題」相談所


心疾患+がんのメカニズムとケアへの生かし方


※内容は、事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。


   読者の声

 ・ABCDは病棟でも使えるのがよいのかなと思います。
  院内の教育のためにもよいと思います。

 ・新人指導に携わることが多いので、呼吸と循環を関連づけたアセスメントや
  新人に教えてあげられるヒントなどもあって、期待しながら呼んでいます。

 ・医療機器類だったり血ガスの読み方であったりとか、
  後輩指導などにとてもよいなと思いながら読んでいます。

 ・呼吸器の病棟にいるので、急性増悪やそのサインについての
  記事はすごく参考になりました。私のニーズに合っています。

 ・体験談のようなところが好きです。看護師が疾患について
  変わっていくエビデンスなど含めて解説してくれ、新しい情報も
  書かれているので好きです。勉強になります。

 ・新しく言われてきていることが広く載っているのでうれしいです。
  購読していると、同じようなテーマが出てくることもありますが、
  その中にも新しいトピックスがあるので読ませてもらっています。

 ・救急分野にも興味があったので、私にとって知りたい情報が一緒に得られ、
  すごくよかったです。

 ・救命トリアージのことも書いてあり、呼吸・循環の急変のサインや見つけ方など
  載っているので参考になります。

 ・内容が難しいと、病棟に置いてあってもなかなか手が伸びないのですが、この雑誌は
  ひとつの記事が短く区切られているので、とても読みやすいです。




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