1.情報開示時代に求められる看護記録の条件
2.無駄・漏れがなく、 開示できる記録
1)事故発生時やトラブル時の記録
2)S.Oの混在?SOAP記録のコツ
3)重複する情報、余計な状況説明
4)不愉快と感じられる表現 ほか
3.書く力と吟味・指導する力をつける
1)病院機能評価でチェックされるポイント
2)チームのみんなで部署内の記録を見直す
3)「無駄が多い」「情報が足りない」「好ましくない表現」の指導例
4)監査の進め方、ポイント整理
4.問題のある記録事例を改善!
どこをどのように書けば良いか?
1)看護の方向性や評価が見えない
2)客観的な記録と主観的な記録の比較
3)痛みや心理状態の記録
4)問題の焦点がボケている
5)経過が読み取れない
6)看護計画と連動していない ほか
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