1.アロマセラピーの基礎知識
1)ホリスティックセラピー
2)精油の特徴と取り扱い(注意と安全性)、その他の基材
3)看護に取り入れられるアロマセラピーの実施方法
(1)芳香浴
(2)足浴
(3)オイル塗布とトリートメント
(4)噴霧剤
4)香りとタッチングの相乗効果?触れること、共感とケア
2.緩和ケアにおけるアロマセラピーの
特殊性と注意点
1)緩和ケアに使用しやすい精油
2)がん患者への施術部位について
3)緩和ケアにおけるアロマセラピートリートメントの適用条件
3.緩和ケアにおけるアロマセラピーの実際
《症例1》選択肢の一つとして
《症例1》(甲状腺がん〜肺・骨転移:60代女性)
《症例2》心の痛み(乳がん〜骨・肺転移:60代女性)
《症例3》沈黙の中のコミュニケーション
《症例3》(肺がん〜脳転移:60代女性)
《症例4》家族ケア(肺がん〜脳・腎臓転移:60代男性)
《症例5》心地良さ(肺がん・甲状腺がん:60代女性)
《症例5》(脳腫瘍:50代女性)
《症例6》夫婦の笑顔(右下腿脂肪肉腫:70代女性)
《症例7》フェイシャルトリートメント(髄膜腫:80代女性)
《症例8》在宅の看取り(肺がん:80代男性) ほか
4.【実習】
アロマティックタッチ・ハンドマッサージ
5.【映像と解説】
各部位の基本的なマッサージの方法と手順
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