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セミナー番号【東京 14069-5】【大阪 14069-6】
 重要なポイントのみを列挙!
 18年の出題傾向分析を踏まえた
 ミニテスト・例題解説にて、重点を押さえる

指導講師

 
 
吉田省造
 岐阜大学医学部附属病院
 高次救命治療センター 病棟医長
 生体支援センター
 呼吸療法支援チーム(RST)リーダー


 
齋藤正樹

 臨床工学技士/呼吸療法認定士/透析技術認定士
 

 両氏とも、2009年より呼吸療法認定士試験対策の講師をつとめる。
【吉田氏(医師)】岐阜大学医学部附属病院呼吸療法チームのチームリーダーをつとめると共に、院内で呼吸療法認定士受験のための指導も行っている。
【齋藤氏(臨床工学技士)】米国での研修にてRT(米国呼吸療法士)のもとで研修。後に呼吸療法認定士の資格も取得。現在はメディカル・スタッフに対して呼吸療法に関する指導を行っている。
開催日程
東京地区
2017年7月8日(土)10:00〜16:00
会 場
研究社英語センタービル
お申込はこちら

大阪地区
2017年7月9日(日)10:00〜16:00
会 場
田村駒ビル
お申込はこちら

※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。
受講料
一般:20,500円 会員:17,500円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数22人。これに達しないときは,開催を中止する場合がございます。
 あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。

試験の出題傾向、内容が分かった。
広範囲を勉強しなくてはならないが、
 どのあたりを集中して学習すべきかが分かった。

自分の苦手な部分・できない部分が分かった。

先んずれば制す! 受験勉強を一足早く!
「このような問題が出題される」という
出題傾向、重点項目に絞って学ぶ


プログラム
1.
ミニテスト
実施

2.
出題傾向と学習の仕方
  出題されがちな項目を解説、
  自分の理解度・弱点を理解する!

  (※重要なポイントのみを列挙して解説)

   呼吸療法総論
   呼吸管理に必要な解剖・生理
   ●血液ガスの解釈
   肺機能とその検査法
   ●呼吸不全の病態と管理
   薬物療法
   ●在宅人工呼吸
   呼吸リハビリテーション
   吸入療法
   ●酸素療法
   人工呼吸器の基本構造・保守と医療ガス
   ●気道確保と気道管理
   人工呼吸とその適応・離脱
   ●NPPVとその管理法
   開胸、開腹手術後の肺合併症
   ●新生児・乳幼児の呼吸管理
   人工呼吸中のモニタ
   ●呼吸不全における全身管理
   人工呼吸中の集中治療

☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせは
 お客様センターフリーダイヤル 0120-057671 におかけください。(平日9 時〜18時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721におかけください。(平日9時15分〜17時30 分まで)  

※ご返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 着信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。

 詳しくはこちら

セミナーのお申し込み
呼吸療法認定士 ここが出そうだ!【第22回受験対策】

 東京地区: 
2017年7月8日(土) お申込はこちら

 大阪地区: 
2017年7月9日(日) お申込はこちら

※キャンセル料はかかりません。お早めにお申込みください。

 

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