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毎月開講 3ヵ月修了コース
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商品番号7900030
毎月開講 3ヵ月修了コース
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| ◆受講料
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115,000円(税込)
※会員制・定期刊行物の年きめ購読者は3,000円off。
※通信教育受講生は、日総研セミナーに会員料金で受講できます。(有効期限1年)
※認定試験料、答案翻訳料込み。※DVD教材付。
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| 集団受講OK!◆集団受講に関するお問い合わせはこちらまで |
◆指導講師 |
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ミノウ・デ・メイ 氏
米国アロマテラピー&ハーバルスタディ研究所 所長
国際アロマセラピスト |
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ベンゼル智子 氏
米国アロマテラピー&ハーバルスタディ研究所 日本事務局
AIAHS認定アロマセラピスト
IFA(国際アロマテラピスト連盟)認定アロマテラピスト
英国リフレクソロジー協会認定リフレクソロジスト
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仕事に活かすために学びたい!
看護・介護での安全な適用を重視して学ぶ。
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| ◆特色 |
アロマテラピーの生理的・精神的作用から
病院・施設に導入する際の配慮、注意点までを学習。 |
● アロマテラピーの定義、歴史、方法。
● 精油の種類、作用、取り扱い、禁忌事項。
● 病院・施設に導入する時の注意点。
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レスハーブ社製、無添加・有機栽培の高品質な7種の精油と
ベースオイルが一つになったスターティングキットです。
※テキストとは別に,AIAHS日本事務局より直接お送りします。 |
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ニューズ
レター |
受講期間中、AIAHS日本事務局が定期発行するニューズレター『あろまぽっと』を無料配布。
最新のニュースやケースレポート、実技トレーニング講座の情報などが得られます。 |
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第1単元(1ヵ月目)
第1単元 1.アロマテラピーの本質
第1単元 2.精油の効能
第1単元 3.アロマテラピーの歴史
第1単元 4.臭覚器官
第1単元 5.精油の精神的な働き
第1単元 6.精油のからだに対する働き
第1単元 7.添削課題 ほか
第2単元(2ヵ月目)
8.精油の用い方
9.精油の使用方法
10.ベースオイルとキャリアーオイル
11.治療上の特性
12.各種精油の解説
13.添削課題
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第3単元(3ヵ月目)
第3単元 14.精油とチャクラ
第3単元 15.レシピ
第3単元 16.最終的な注意
第3単元 17.世界各国におけるアロマテラピーの現状
第3単元 17.(本コース用増補)
第3単元 18.添削課題 ほか
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| 資格認定試験 |
| 受講された方は、最短3ヵ月から最長12ヵ月以内に全単元を修了し、修了後に認定試験(自宅受験:30問)を受けて頂くことができます。合格された方には、米国アロマテラピー&ハーバルスタディ研究所より、アロマセラピストとしての資格認定証が授与されます。 |
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| ◆よくお寄せいただくご質問 |
「なぜアメリカの認定資格なのですか?」
「通信教育で実技は学べますか?」
「アロマセラピストの資格はいろいろあるようですが?」
「認定試験に落ちたらどうなりますか?」 ほか
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<教材>
本講座でお送りする教材は以下の通りです。
テキスト…………3冊(3単元分)
添削課題…………3部
スターティング・キット…1セット
DVD教材…………2枚
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●通信教育のテキストは
御注文翌日に発送させて
いただきます。
(土・日・祝・年末年始休暇
(開講前)は除く)
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・学習期間はスタートより総合問題の提出締切後90日迄です。
・学習内容についての質問は,課題の質問欄をお使い下さい。学習期間中随時受け付けます。
・教材が届いたら別紙送付内容を見て全て揃っているかご確認下さい。
・提出いただいた課題は、到着日の翌月末を目安にお返しします。
・当講座は総合問題で修了の認定を判定します。
・指導講師とのマンツーマンの質疑応答で、あなたに必要な知識が確実に身につきます。
・すぐに役立つ専門知識と実践ノウハウが自然に無理なく学べます。
※詳しい受講のしくみや学習要項が確認できます。
★この商品の内容に関するお問い合わせは東京デスク
☆ご注文に関する内容・変更・追加などのお問い合わせはお客様センター
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「素敵な時間を過ごせた」「心が軽くなった」と
患者さんに好評! |
「香りとの手の温もりで、これほど心身のリラックスが図れるものはほかにはない」と感じ、ぜひアロマセラピーを患者さんのケアに取り入れたいと考えていました。そんな時、日総研通信に載っていた『アロマセラピスト米国資格取得コース』を目にして受講しました。
通信教育なので、仕事をしながら自分のペースで勉強でき、医療で用いるアロマセラピーの注意点や不眠症などの多様な症状に有効な精油のレシピなど、すぐに臨床に活用できる教育内容で楽しく学べました。
晴れて資格を取得した後、医師に確認をしながら患者さんへアロマを用いてケアを行っていますが、患者さんたちから「病院にいてこんな素敵な時間を過ごすことが出来るとは思わなかった」「死にたい気持ちがなくなって心が軽くなった」と喜んでいただいています。
ホリスティックケアにとても有用であるメディカルアロマセラピーを学べたこのコースに、心から感謝しています。
西尾真理子さん(静岡県、看護師) |
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訪問看護師からアロマセラピストに転身し、開業へ! |
今から18年前のことです。当時、私は訪問看護師として在宅医療に携わっていました。平成12年の介護保険制度の導入を控えていたその時期、職場に日総研からセミナーの案内が届き、ほとんどのスタッフは介護支援専門員のセミナーに参加しましたが、私はアロマセラピーのセミナーに申し込みました。私はちょうどその頃、訪問看護の仕事で抱えたストレスが頂点に達し、体調不良を感じていたこともあり、上司に嘆願してアロマセラピーのセミナーに参加したのです。
そのとき参加した研修は「アロマセラピーって何?」から始まる入門的な内容であり、新鮮で、リフレッシュでき、楽しく学ぶことができました。私はその体験を通じて、近年のストレス社会にアロマセラピーは必須だと感じ、それを契機に20数年にわたる看護職としての生活にピリオドを打つことにしました。今までの看護師としての経験を糧に、新たなチャレンジをしようと決めたのです。
そこで第一歩を踏み出すべく受講したのが、通信教育『アロマセラピスト米国資格取得コース』でした。修了後は、自宅の一室を「ハートフレグランス」と名づけアロマルームを開業しました。肩こり、腰痛、ストレスケアなどのトリートメントを施術し、軽快していかれるクライアントの皆さんから大変喜んで頂きました。しかし、ほとんどの方がアロマセラピーをご存じではなく、エスティシャンと思っているようでした。
かくして3年後、私は医療と美容のアロマセラピーの違いについて理解を深めるため、アロマクラフト論の講習に通い、医療用と美容用のアロマオイルレシピを比較し、把握することができました。自分のスキンケアに化粧水、クリーム、スキンベイスを作成して5年間試用しましたが、皮膚のトラブルもなくお肌は潤っています。
現在はクリニックで週2日看護師兼アロマセラピストとしての仕事を頑張っています。もちろん「ハートフレグランス」も存続しており、また他方、アロマコーディネーターを取得してアロマブロッサムセミナー教室も開講しています。家庭医学として、各家庭にも取り入れて頂ければという思いで、後身の指導にも携わっています。
最近では、ホスピスからご依頼を頂くなど、私のアロマセラピストとしての活動も少しずつ新しい展開をみせています。これからも本物のアロマセラピーを届けていきたいと思っています。
篠田温子さん(岐阜県、アロマセラピスト・看護師) |
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