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プログラム
●自分たちの目指す看護を把握することが出発点
●これだけは押さえておきたい基準・手順の作成・見直しポイント
●必須3カテゴリーによる基準・手順の事例紹介
●看護基準・手順書を活用できる環境づくり ほか
| 本セミナーの開催日程のご案内 |
病院機能評価受審・認定後の改善に役立つ
看護基準・手順改善、活用法
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楽に,早くできる改善の段取りを好評セミナー講師が執筆。
看護基準・手順の作成や見直しに取り組む現場の方々からは,「何をどこまで取り組んでいいか途方に暮れる」「時間がかかりすぎる」「いくらやっても終わりがない」「医師など, 改善に不可欠なメンバーである周囲の協力が得られない」「せっかく作っても現場でスタッフが活用してくれない」などといったお困りの声を耳にします。
今ある基準・手順をベースに無理なく改善するポイントを解説!
本書は全国述べ約1,000人のセミナー参加者に指導してきた小川氏が,これまでの自らの取り組みの中でトライ&エラーによって培ってきた看護基準・手順の「作成・改善・活用・評価」プロセスのコツとポイントを余すことなく紹介し, 改善における「疑問・不安・問題点」を解消。「無理, 無駄, ムラ, 漏れ」なく, スムーズな取り組み方が分かり, モチベーションアップに役立ちます。ぜひ皆さんの看護基準・手順改善の手引書としてご活用ください。頼りになる1冊です!
主な内容
●看護基準・手順作成のために
●病院機能評価をチャンスにする整備方法
●看護基準・手順作成のプロセス
●看護基準・手順書式の整理・確認
●看護基準・手順のファイリングとスタッフ教育
●さいたま市立病院看護実践の組織化の基準
●さいたま市立病院看護実践基準・手順
●看護基準・手順の監査方法
●巻末付録 看護実践基準資料集 全42点予定 |
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