ホーム > 書籍 > 超図解 問題解決型リーダーになる4つのチカラ > 目次
目次

オリエンテーション

 多職種連携時代に問題解決型リーダーがなぜ必要!?
  多職種連携時代に必要なリーダーって?

 ノンテクの4つのチカラって?

 「わかる」を「できる」に変える学び方

 


【ノンテク授業1限目】考えるチカラ

 考えるってどういうこと?
  考える時の落とし穴“ビッグワード”
  日常よくあるビッグワードだらけの会話
  ビッグワードから抜け出すためには?
  重要なビッグワードだけ具体的にする

 論理的思考は「箱をつなげてイメージする」
  論理的思考って?
  いろいろな物事をつなげる

 問題解決の地図を手に入れる
  2つの話し合い,どこが違う?
  問題解決の地図って?
  不毛な多忙はなぜ起こる!?
  【原因】を考えないワナ
  3つの時間軸を旅する

 問題解決の地図を使ってみよう!
  使ってみて初めてわかる問題解決の地図のメリット
  有効な【対策】かどうかをどうやって確認する?
  問題解決の上流の水をにごらせない
  問題解決の地図=「共通言語」のチカラ

 【問題】を深める!
  そもそも【問題】ってなに?
  あるべき姿をハッキリさせる
  正しい【問題】設定の確認方法
  あるべき姿をより具体的にイメージしたいときには?
  たくさんある【問題】はどうやって選ぶ?

 【原因】を深める!
  【原因】は1つとは限らない
  【原因】をわけるコツ
  スタッフのモチベーションが下がる【原因】って?
  いろいろな【問題】に使える【原因】のわけ方
  【原因】の選び方
  【原因】の重さはこう計る

 【対策】を深める!
  【対策】を具体的にする方法
  「生きたプラン」づくりの肝

  問題解決の地図とPDCAサイクルの関係

 


【ノンテク授業2限目】伝えるチカラ

 一番シンプルなコミュニケーションの技術
  感情的コミュニケーションだけではダメ
  論理的コミュニケーションの基本って?
  正しい論理の三角形の確認方法

 論理の三角形で説得力を高める
  論理の三角形の肝
  いろいろな【理由】の柱のつくり方
  受け手絶対主義で【理由】の柱を考えないと?
  「伝える」と「伝わる」にはギャップがある
  伝達手法を論理の三角形で使いこなす
  論理の三角形の日常での練習方法

 わかりやすい【理由】をつくるために大事なコト
  伝える内容をわかりやすくする3つのポイント
  受け手絶対主義を貫くためには?
  相手の仕事の価値観を押さえる

 


【ノンテク授業3限目】決めるチカラ

 論点思考というたった一つの技術
  ファシリテーションの目的
  論点思考の論点ってなに?
  なぜ論点思考が必要?

 ロールプレイで論点思考の使い方を体感する
  論点のズレを見つける
  論点思考の使い方
  論点を制することができないと?
  パワーを持った相手に対するあるべき論点への戻し方
  議論の目的は「決める」こと

 論点を制する者は問題解決を制する
  論点思考を使った問題解決
  問題解決型リーダーはツアーガイド

 


【ノンテク授業4限目】動かすチカラ

 組織を動かす変革のサイクルと共通言語
  個人は組織の空気に従う
  組織の空気を変えなければならない
  組織変革の地図
  組織学習の2つのポイント

 実行計画とスモールウィン
  実行計画がなぜ必要?
  実行計画の2つの肝
  組織変革で一番重要なこと
  スモールウィンのつくり方
  組織変革は何年かかる?

 組織の2:6:2の法則とリアリズム
  組織の2:6:2の法則
  スモールウィンをつくれず失敗してしまうと…
  空気づくりは慎重派がカギ
  抵抗派を変えることはできない
  本当に頑張っているスタッフが報われる組織をつくらなければならない

 組織変革の副作用に備える
  組織変革の副作用「変革疲れ」

 合理と情理の世界と空気の支配
  医療現場にある2つの世界
  空気は言葉から生まれる

 組織で問題解決の旅をしていく
  問題解決型リーダーがバスを走らせる

 


 

 

前のページへ戻る このページの最初へ

前のページへ戻る Copyright (C)nissoken. All Rights Reserved. 
お客様センターフリーダイヤル 0120-057671