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| 1977 |
財団法人日本総合研究所 名古屋事業所(略称:日総研)を開設し、
医療看護に特化した研修・出版事業を開始。
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| 1983 |
出版部門を分離独立し、株式会社日総研出版を設立。
日総研グループとして看護分野の研修・出版事業を全国展開。
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| 1986 |
編集・デザイン・印刷・製本業務を担う株式会社日総研印刷を設立。
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| 1987 |
東京・大阪に事務所を開設。
デジタル情報化時代に向け電子組版編集システムを導入。
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| 1989 |
物流業務を担う日総研グループ商品センターを開設。
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| 1993 |
介護分野の出版・研修事業に参入。
社団法人 日本マネジメントスクールが日総研グループに参画。
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| 1994 |
通信教育事業を開始。
会員制広報紙『日総研通信』を創刊。
日本初、看護師の就職説明会「病院展」を延べ20都市以上で開催。
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| 1995 |
社内ネットワークシステムを構築。
(グループウェア・ロータスノーツを導入)
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| 1996 |
経営支援会社として株式会社縁(えにし)が日総研グループに参画。
会員制受託研修事業に本格参入。
米・英・豪の先進医療・看護を学ぶ海外施設視察研修事業を開始。
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| 1997 |
豪州公立グリフィス大学と事業提携し、
「通信制看護学士・修士コース」を開講。
米国アロマテラピー&ハーバルスタディ研究所と事業提携し、
「アロマセラピスト米国資格取得コース」を開講。
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| 1998 |
日総研グループ縁ビル竣工。本社を移転。
インターネット時代に対応し、Web制作部門を設立。
ホームヘルパー2級養成事業に参入。
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| 2000 |
豪州公立ラ・トローブ大学と事業提携し、
「通信制看護学士・修士コース」を開講。
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| 2001 |
財団法人日本総合研究所・社会福祉士養成所
(厚生労働大臣指定・一般養成施設)を開校。
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| 2004 |
日総研ビル竣工。本社を移転。
顧客サービス向上のため、日総研グループお客様センターを開設。
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| 2009 |
執行役員制度を導入。
財団法人社会開発研究センターが日総研グループに参画。
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| 2010 |
優良申告法人として名古屋西税務署から表敬を受ける。
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| 2011 |
日本セラピューティックケア協会と事業提携し、
「セラピューティック・ケアセラピスト認定資格講座」を開講。
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| 2012 |
制度改革に伴い一般財団法人日本総合研究所に移行。
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| 2014 |
社会貢献プロジェクトをスタート。
一般社団法人看護&介護ひとづくり協会を新たなグループ法人として
設立し、「日総研 接遇大賞」を創設。
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| 2015 |
第1回「日総研 接遇大賞」に全国12病院・介護施設を認定。
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| 2016 |
優良申告法人として2回目の表敬を名古屋西税務署から受ける。
第2回「日総研 接遇大賞」に全国7病院・介護施設を認定。
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| 2017 |
一般財団法人日本総合研究所・社会福祉士養成所(一般養成施設)の
短期養成コース(厚生労働大臣指定)を新規増設。
日総研グループ40年を迎える。
創業者の卒寿、創業メンバーの喜寿を祝う有志の会を開く。
第3回「日総研 接遇大賞」に全国9病院・介護施設を認定。 |
| 2020 |
公認心理師(国家資格)現任者講習会(文部科学大臣・厚生労働大臣
指定、主催:一般財団法人 日本総合研究所)を開講。 |
| 2024 |
一般財団法人日本総合研究所・精神保健福祉士養成所(一般養成施設)の
短期養成コース(厚生労働大臣指定)を開校。 |
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