隔月刊誌 病院安全教育 日総研

隔月刊誌 病院安全教育/B5判 96頁  年6回発行 年間購読料 25,320円(共に税込)

6-7月号特集:心理的視座から医療安全を考える





オンライントークイベントは募集を終了いたしました




ダウンロード教材・資料を毎回付録!過去の資料・記事の中からご要望の多いものも再掲載する新サービスも開始

▼6-7月号のダウンロード教材・資料内容

■ ハラスメント予防 ~ハラスメントを正しく理解する

■ レポートありがとお手紙

■ 「高齢患者の医療安全」講義用スライド

■ 「楽しく学ぶ医療安全キーワード」スライド


この時期に最前線で活動されている皆さまへ 心と身体のサポートツールを提供


動画で学ぶ 介護領域での新型コロナウィルス感染への日常的な対策


医療安全応援サイト どなたでもアクセス歓迎!

◆◇◆キャンペーン情報◆◇◆

院内研修に使える「デジタル問題集 はじめての医療安全管理学入門」は、こちらから!

◎ご感想やご要望はこちらまでps@nissoken.com


最新号

2021 6・7月号

特集1

心理的視座から医療安全を考える

~公認心理師の専門性を医療安全に活かす!

医療安全を心理的視座からとらえること

医療安全問題を組織の中に位置づけるための視座

同様のミスを繰り返す医療スタッフの
個別的支援に活かす心理的アセスメント

ラインケア研修における
部下理解のための事例検討の試み

〜企画者・受講者の立場から

職場環境改善という視座からの安全対策

〜ハラスメント教育

医療安全対策における心理職スタッフの必要性

特集2 【Web掲載】

あの取り組みの「今」は?

追跡!安全推進事例集

〈Webインタビュー〉

一人双方向型照合手順
定着率100%を維持し続けるために

"心に響く"動画を用いた

患者誤認防止への取り組みのその後

検査技師のノンテクニカルスキル向上

継続して取り組む

Mortality&Morbidity
カンファレンスで医療の質を改善する

~カンファレンスの成果を質の改善へつなげる取り組み

多職種混合で学ぶリスク感性シミュレーション演習

「Tobu Real KYT」の軌跡

特別企画

病院における看護職等が受ける暴力等に対する
先駆的な取り組み

 

新連載

地域連携課におけるリスクマネジメント

【Web掲載】

動画教材を作ろう! with COVID-19

オンラインイベント(配信90分)

医療安全の最新動向

長谷川剛氏&辰巳陽一氏 ふたりのトークショー

特集・連載予定

2021 8・9月号

冊子でお届け

アクシデント・インシデント
報告のトリアージ

・安全に対する思考を育む 多職種で取り組むトリアージの実際

・「軽微なインシデント」への介入ポイントと実例

・インシデントを振り分けて組織全体で医療安全に取り組む

・ニアミスインシデント報告におけるプロセス別エラー分類の取り組み

・インシデント/アクシデント報告システムを活用したトリアージ

特別企画

「心理的安全性」の研修方法

専用サイトでお届け

医療安全研修・勉強会モデル[実演版]

・実践! KYT~ノンテクニカルスキルを学ぼう

・新人向け 心電図モニタ管理のコツ

・訴訟事例を題材にした医療安全研修「コミュニケーションと医療安全」編

・コロナ禍でも好感度アップ! 「Social Distance 接遇」のテクニック

特別企画

2021年3月11日施行
生殖医療民法特例法による変化と医療機関の責務


2021 10・11月号

医療安全のワーキンググループ活動


2021 12・1月号

医療事故「事例」「データ」
職員教育への活かし方


2022 2・3月号

新人向け 安全教育モデル


連載

なってみた,やってみた,あんがいイケた?

ぶっつけ医療安全奮闘記

白岡中央総合病院における医療安全活動の実際

眠らせない! 身に染みる!

訴訟事例を題材にした医療安全研修

武蔵野徳洲会病院における医療安全教育の進め方

安全を守る職場風土のつくり方と警鐘事例の低減

Quick SAFERの使い方

楽しく学ぶ 医療安全キーワード

布団屋の三代目が伝える

「睡眠」の話

コラム 前向き医療安全

ストーリーで学ぶ

医療安全管理者のためのノンテク導入塾

※内容は事情により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

読者の声

  • 現場のスタッフを説得するとき「他病院ではこうしている」と伝えるのに役立っています。
  • 各委員会(医療安全、記録、教育など)への情報提供に活用しています。
  • 現場から相談を受けた時に「回答」する際の知恵袋的に使っています。
  • インシデント関連の情報が多く資料も豊富なので、対策立案や仕組みの改善の参考にしています。
  • そのまま真似られる他施設のマニュアルやチェックリストなどの様式が載っていてありがたい。業務改善計画書式などを参考にさせてもらいました。
  • WEBコンテンツの動画やスライドを講義で使わせてもらったり、院内eラーニングに流し込んで使ったりしています。
  • 最初は個人で購入しましたが、仕事に必須なので途中から病院で買ってもらうようにしました。
投稿募集 気軽に安全推進活動体験レポート