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セミナー番号 【オンデマンド 14976-4】
【録画配信】オンデマンドセミナー ※講義時間:約4時間
 重症心身障害児者の看取りに向けた具体策がわかる
 最期の時までその人らしくいられるための準備と支援の実際!

お申し込み期間 11月3日(火・祝)まで
※サービスチケットご利用の際は上記の7日前までにご投函ください。

配信開始日
録画配信オンデマンド
 全国どこからでも受講可能

2020年11月16日(月)〜11月30日(月)

お申込はこちら

※本セミナーは、講義時間約4時間の録画配信(オンデマンド)です。
※視聴期間は配信開始日から2週間です。11/30(月)までにご視聴ください。
※お申し込みは11/3(火・祝)までにお願いします。その日を超過しますと
 視聴期間が短くなる可能性があります(受付最終日:11/10(火))。
※PC/タブレット/スマートフォンなどインターネット環境が必要です。

※ご確認ください
オンデマンドセミナーの受講にあたり

【配信期間】2020年11月16日(月)10:00〜11月30日(月)20:00

指導講師

 
羽多野わか
 東大寺福祉療育病院 小児科 医師

 滋賀医科大学卒業、京都第一赤十字病院にて研修。京都府立医科大学小児科専攻医、済生会京都府病院小児科勤務を経て、2015年より大阪発達総合療育センター小児科、2020年4月より東大寺福祉療育病院小児科勤務。

重症心身障害児者の倫理的課題を整理できる

プログラム

1.重症心身障害児者をとりまく現状と
  倫理的課題について

2.看取りへの準備…重症児者施設ならではの
  ACP
(Advance Care Planning)の進め方

3.実際の対応例から学ぶ
  看取りへの準備と支援の具体策
  
〜実際のケースから想定される反応と対応を学ぶ
   利用者の残りの時間をどのように支えるか
   看取ることの不安・怖さへの向き合い方
   家族や成年後見人とのACPを含めた話し合いの進め方
   悩みや迷いにどう寄り添うか

4.重心施設の職員としての心の準備や
  自分自身、スタッフのグリーフ


看取りを経験した職員の精神的支援について学ぶ

ねらい
 重症心身障害児者施設は利用者の高齢化が進み、看取りのケースも増えています。ご本人の意思を確認しづらい方が多いため、最期に向けての家族・親族や成年後見人との話し合いやスタッフのグリーフについて学びます。
受講料
一般:12,000円 会員:9,000円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※本セミナーはお申込者(ご本人)のみ視聴いただくものです。
 それ以外の方、複数の方での利用の場合は、
 それぞれお申し込みください。
 ご本人以外の視聴があったと判断される場合は
 配信を中断する場合もございます。


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせ、
 また、キャンセルのご連絡につきましては、お客様センターフリーダイヤル
 0120-057671 におかけください。
 (平日9時〜18時まで、土曜9時〜17時まで、日曜・祝日9時〜12時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。osaka@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (06)6262-3215におかけください。(平日9時15分〜17時30分まで)  

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 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
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