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セミナー番号 【オンデマンド 15024-1】
【録画配信】オンデマンドセミナー ※講義時間:約5時間
 実際の添削例で解説、陥りやすいミスも防げる!
 ULTRA(ウルトラ)方式で万全対策!

お申し込み期間 11月30日(月)まで
※サービスチケットご利用の際は上記の7日前までにご投函ください。

配信期間
録画配信オンデマンド
 全国どこからでも受講可能

2020年12月14日(月)〜12月28日(月)

お申込はこちら

※本セミナーは、講義時間約5時間の録画配信(オンデマンド)です。
※視聴期間は配信開始日から2週間です。12/28(月)までにご視聴ください。
※お申し込みは11/30(月)までにお願いします。
※PC/タブレット/スマートフォンなどインターネット環境が必要です。

※ご確認ください
オンデマンドセミナーの受講にあたり
【配信期間】2020年12月14日(月)10:00〜12月28日(月)20:00

対面型セミナーはこちら


指導講師

 
クロイワ正一
 ヘルメス株式会社 代表取締役
 一般社団法人全国医業経営支援協会 理事

 1962年群馬県生まれ。一橋大学社会学部卒。一橋大学大学院でMBA取得。1990年にコンサルタントとして独立。『スーパーニュース』(フジテレビ系)にて、論文指導の第一人者として故・小渕恵三首相(当時)の施政表明演説の原稿添削で注目される。看護系大学・大学院の小論文指導やコーチング・ファシリテーション指導でも有名。著書に、『看護医療系小論文! 超攻略法』『看護医療職への進学&就職ガイド』(共にKKロングセラーズ)ほか多数。

認定看護管理者教育研修の
レポート対策はこれで万全。

プログラム

1.ULTRA(ウルトラ)方式で乗り切る!
 
課題や評価基準の理解 Understand 
「書くべき中身」づくり Logic
順序の再編成 TRimming
執筆 Action

2.課題や資料の「理解」(Understand)
 1)課題や評価基準の理解の仕方(最も大切!)
 2)提示された資料(論文、統計データなど)の読解

3.自身の考え「論」を導く
  「理」詰めのプロセス(
Logic)

 1)論理的思考とは
 2)事実の観察に基づく帰納法
 3)一般常識から探る演繹法

4.読みやすい構成への「整理」(TRimming)
 1)序論・本論・結論のまとめ方
 2)求められる書式に合わせる

5.実際に「書く」時に使える各種技術(Action)
 1)指定文字数まで膨らませる技術
 2)説得力を与える技術

6.課題レポートの添削例を紹介
 1)添削基準もULTRA方式
 2)陥りやすい表記ミス
 ※使用する課題レポートは、守秘義務を守り、講師がセミナー用に
  一部改編したものです。


受講前の準備に最適! 受講中の方も今なら間に合う!

ねらい
 レポートをほとんど書いたことのない方でも、合格レベル(C評価以上)のレポートが書けるように丁寧に指導。実際の課題の添削例の紹介で、落とし穴や陥りやすいミスも防ぐことができます。 看護系大学・大学院受験のための論文指導、看護協会や病院での「論理的な文章の書き方」、ファーストレベルやセカンドレベルの課題レポート添削まで、指導経験の豊富な講師。

レポートをほとんど書いたことのない方でも、
合格レベル(C評価以上)のレポートが
書けるように丁寧に指導します。

受講料
一般:15,000円 会員:12,000円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※本セミナーはお申込者(ご本人)のみ視聴いただくものです。
 それ以外の方、複数の方での利用の場合は、
 それぞれお申し込みください。
 ご本人以外の視聴があったと判断される場合は
 配信を中断する場合もございます。

対面型セミナーの参加者の声
書き方にはメソッドがあるのだと初めて知りました
 (今まで間違った方法で書いていました…)。
 これからはしっかり書けそうです!
ファーストレベルを受講する予定です。
 出題の背景を理解すればその中にヒントがあることが理解できました。
レポートを書く手順、段落構成、文章を膨らませる手法が
 とても参考になりました(指定された文字数まで
 なかなか増やせなかったため、つらかった…)。
実際に書いてみることで、自分に不足していた点、
 理解できていなかった点を確認できました。
帰納法と演繹法が理解できたのでレポートを書ける気がしてきました。
 実際の文例があるのもよかったです。
スタッフへのレポートの指導にも活用できそうです。
レポートの書き方だけでなく、
 部署の問題解決に対する考え方もとても参考になりました。

☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせ、
 また、キャンセルのご連絡につきましては、お客様センターフリーダイヤル
 0120-057671 におかけください。
 (平日9時〜18時まで、土曜9時〜17時まで、日曜・祝日9時〜12時まで)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721におかけください。(平日9時15分〜17時30分まで)  

※返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
 詳しくはこちら

 

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