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セミナー番号【東京 15202-2】
 PFCを用いて、業務プロセスを点検することで、
 修正ポイントが見つかります。
 業務プロセスを見える化すれば、改善点がよくわかる。

開催日程
東京地区
2023年2月25日(土)10:00〜17:00
会 場
日総研 研修室
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指導講師

 
 金子雅明
 東海大学 情報通信学部 准教授

 早稲田大学理工学研究科の博士(工学)を取得。同大学創造理工学部経営システム工学科助手、青山学院大学理工学部経営システム工学科助教、東海大学情報通信学部経営システム工学科専任講師(品質管理)を経て、2017年より現職。専門分野は品質管理・TQM、医療の質・安全保証、BCMS。


 
 田中宏明
 医療法人生長会 ベルランド総合病院
 クオリティ管理センター 副部長

 近畿大学大学院薬学研究科修了。医療法人医誠会城東中央病院薬剤科に入職後、2006年よりTQM推進室。大阪大学医学部附属病院中央クオリティマネジメント部、明石市立市民病院を経て、2021年より現職。専門はプロセス管理、文書管理。

病棟単位で短時間でできる効果的な方法です。

プログラム

1.描いてみよう! プロセスフローチャート(PFC)

2.医療安全管理者・委員・看護管理者として
  業務プロセスを点検する意義

3.体験ワーク インシデントをもとに
  業務プロセスを考えてみよう !
〈事例その1〉
 病棟単位で解決できそうな業務のPFCを描いてみる

4.体験ワーク インシデントをもとに
  業務プロセスを考えてみよう !
〈事例その2〉
 病棟ごとにプロセスが異なりそうな業務に着目して
  PFCを考えてみる
 4W1Hまで書いてみる

5.まとめと質疑応答


日々の困りごとが一挙に解決
このような
症状に効く
セミナーです
対策の多くは、“個人への注意喚起”、
 “手順書通りにちゃんと実施すること”になっている。
対策をとってもチェック作業が増えるばかりで、
 ただでさえ忙しい医療現場がさらに繁忙化している。
対策が一部の部門・病棟のみでしか実施されていない。
対策を打ったが、いつの間にか元に戻ってしまっている。
本来は同じ手順でよいものが、病棟によってばらばらで、
 ローカルルールが散在している。
受講料
一般:19,000円 会員:16,000円(1名につき・消費税込)
 ※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 

※昼食代は含まれません。昼食は各自でご用意ください。
※最少催行人数11人。これに達しないときは,
 開催を中止する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ご参加いただくには事前のお申し込みが必要です。

☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせ、
 また、キャンセルのご連絡につきましては、お客様センターフリーダイヤル
 0120-057671 におかけください。
 (平日9時〜18時、土曜9時〜12時)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象、持参物品や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。osaka@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (06)6262-3215におかけください。(平日9時15分〜17時30分まで)  

※返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
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セミナーのお申し込み
「インシデント事例から適切な防止対策を導くワーク」

 東京地区: 
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