受講生の声
個人的な質問もしやすくて悩みを解決できました。
目からウロコ!!!の内容でした。自分は形式ばかり考えていましたが、本質的な所を学べた。
明日から行動変容できるように、プランを立てて提案し、小さなことから実践していきたいです。
自職場の記録の取り組み方など、今問題と感じている事の解決方法を具体的に考えることができました。勉強を続けて知識を得続ける必要性を強く感じました。
「何を書いたら良いかわからない」というスタッフが多いため、まずその対象の計画を見て、対象の問題を理解すること、それを理解してケアに入り、ケアと現状のズレがあれば修正、今後のケアにつなげる。観察した必要な情報を記録に残すなど、今日学んだことを伝えていきたいと思いました。
「大大大満足!」看護記録を学びに来ましたが、「看護」を学んだ、学び直したという感覚です。本当に有意義な講義をありがとうございました。
アンケートの声が多いのに納得です。資料そのもの、パワーポイントも見やすかったです。また先生の講義を受けたいと思います。
先生の「声」やテンポよい「話し方」「講義の進め方」「内容」は理解しやすく、参考になりました。もっと長く講義を受けたかったです。
説明がわかりやすく、資料が教育で使えるものであった。
とても理解しやすく、実践につなげて考えやすい内容だった。
教育委員会と業務委員会の連携で、記録の無駄を省き、短縮できるお話はぜひ取り入れたいです。
看護記録が業務、教育、さらに地域にまで発展するなんて考えてもみなかったので、参加してよかったと思えました。
記録について重複や業務と関連したムダをなくす改善方法が楽しく聴けた。
書くべき情報、書かなくてよい情報などの判断と記録短縮のお話がわかりやすかったです。
多重記録、重複記録を減らす方法を教えてもらえたので、超勤を減らせそうです!
看護目標・計画を見て看護することで、必要な記録が書けることが良くわかりました。
事例もイメージしやすくて、とてもわかりやすいお話でした。今、病棟で必要なことがわかりました。
SOAPの前にAがある。
記録の短縮化はシステム構築ではなく、アセスメント能力向上がカギを握っているということ、そして、何を書くかではなく、書かないかという考え方がとても印象的で、今後の思考、行動が変わりそうです。
看護記録に必要なアセスメント能力を高める重要性と方法が役立ちました。自分を含め、スタッフや若い看護師にも指導します。
科学的根拠に基づいたアセスメントをすることで、看護記録につながるというお話は実践していきたいです。
アセスメント能力を高めるために普段から患者に興味・関心を持つことの重要性がよくわかりました。
「朝1分間、看護計画を見よう!」といったテクニックは良かったです。取り入れさせていただきます。
オリジナルのルールを作っていく、というお話は目からウロコでした。
記録委員をしています。今後、記録基準の指標として反映したいと思います。
院内監査をはじめようと検討していたので、まさに必要な内容でした。
院内規定の見直しを1回/年行っているが、更に見直そうと思いました。
ケアを見える化した時の看護必要度に対する記録に時間がかかってしまうのが問題でしたが、今日学んだこと生かして、解消していきたいです。
厚労省や、中医協の内容を交えてのお話で、どういう記録を書けばよいのかの指針が明確になりました。
コピペや感情的な叙述的記録が多く、根拠を持った指導につなげたいと思いました。
看護計画を活用していないなど、自分の知りたかったことが全て含まれていて大変参考になりました。
看護ができていなければ、必要な記録はかけないという言葉が胸に刺さった。
記録時間を短縮するために意識する内容は、すぐに実践できそう。
法的根拠など、疑問に感じていることが納得できた。
未来につなげる記録にしていく、というお話が心に残り、実践していこうと思えました。
経験を交えた講義で、どの内容も実践に活用できそう。本日参加できてよかった。サマリーに家族の希望、患者の今後の支援策がほとんど盛り込まれていないことがわかった。
どの講義項目も詳しい解説でわかりやすかった。メモを持ち帰り、今回参加できなかったスタッフにも周知したいと思います。
看護目標を立てる際、今まではどうやったら退院できるか、と考えていたが、退院の先を考えた「その人の人生が幸せになるため」という視点で目標を立てていくことが必要というお話が心に響いた。この点を押さえて目標を考えていきたい。
「ベッドサイドでリアルタイムにアセスメント、評価、次の看護問題を考える」というお話は実践するのは難しそうだが、学習しながらアセスメント能力を磨いてリアルタイムに看護が展開できるようになり、いち早く患者さんが豊かな人生を送れるよう関わりたいと感じた。
当院で確認がとれていない施設基準はすぐにでも確認したいと思います。研修に参加しなければ法的なことに関しては知らなかったことが多くありました。
いかにムダな記録を書かないか、根本的な考え方から学ぶことができて、良かったです。Oデータにアセスメントを書きがちだったことに気づけたのえ、今後気を付けたいです。
記録短縮のためにまず、チェック項目での重複の排除や効率化など、無駄の排除から始めてみますが、患者のウェルビーイングを考えた計画向上に反映したいと思います。
閉じる