ホーム全国セミナー一覧を見る

 

商品番号 17087-1
   


令和4年度診療報酬改定
看護に関係する項目を重点的に!
令和4年度
診療報酬改定
方向性の予測と
看護部としての対応策

 指導講師

  酒井麻由美
株式会社
リンクアップラボ

代表取締役

 1996年、医療法人に入職し医事課に配属。2002年、医療・介護専門コンサルティング会社に入社。2013年同取締役・副所長。2018年、株式会社リンクアップラボ設立、同代表取締役。病院・診療所・介護事業所などへの経営コンサルティング、病棟再編・外来機能再編シミュレーションなど業務改善コンサルティング、指導監査対策指導などを行う。「月刊保険診療」「看護管理」「月刊WAM」「デイの経営と運営」「JAHMC」「真・介護キャリア」などの雑誌への執筆多数。

診療報酬改定の方向について
網羅性をもって提示

 プログラム

1.新型コロナウイルス感染症と
  診療報酬の臨時特例措置

2.次期改定の方向性
 1)入院医療評価体系の見直し、
   アウトカム要件の強化
 2)質の高い在宅医療と訪問看護、
   ICTの活用
 3)望む看取りの実現、意思決定支援、
   認知症への対応
 4)生活習慣病の重症化予防、
   切れ目のないリハビリテーション
 5)医療従事者の負担軽減、
   働き方改革の推進
 6)医療と介護の連携、
   入退院支援の強化

3.次期改定に向けて
  病院(看護部)の
  採るべき具体策

 1)重症度、医療・看護必要度や
   医療区分の分析、
   病棟再編や病床運営の提案
 2)医療安全、感染対策、
   リスクマネジメントの徹底
 3)入退院支援室の機能強化、
   ベッドコントロールの徹底
 4)ICT等のテクノロジー活用による
   業務負担軽減、生産性向上
 5)退院後の訪問看護・
   リハの導入による再入院防止
 6)リハ、栄養、薬剤、看護による
   チーム医療を評価した加算への
   取り組み
 7)医師からのタスクシフトへの
   対応・看護師外来の設定



◎病院の方向性を決める際の
 診療報酬の裏付けを知る
◎看護部として具体的に
 何を手がけるべきかが見える


配信期間
2021年10月5日(火)10:00 〜
10月19日(火)20:00
講義時間
約3時間
受講料
一般13,000円 会員10,000円
(1名につき・消費税込)
※会員は日総研会員制・専門雑誌の
年きめ購読者です。 
※サービスチケットご利用について
申込締切
2021年9月30日(木)
※メール注文は翌日朝8:00まで受付
教材
テキスト1冊
(視聴用ID、パスワード)
※代金引き換え便(ヤマト運輸)にて発送。
送料、代引き手数料は弊社が負担いたします。
代金引き換え以外での受け取りをご希望の場合は、
ご入金確認後のご視聴になります。

募集終了
 ※対面式セミナーはこちらで
  ご案内しています。




☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加
 お支払い状況などのお問い合わせ、また、
 キャンセルのご連絡につきましては、
 お客様センター 0120-057671
 おかけください。(平日9時〜18時)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や
 今後の予定に関するお問合わせ
 fukuoka@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (092)414-9311
 おかけください。
 (平日9時15分〜17時30分)  

※返信はパソコンから行います。
 携帯電話・スマートフォンで
 メールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、
 必ずドメイン指定許可を設定ください。

 詳しくはこちら



Copyright (C) nissoken. All Rights Reserved.