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商品番号 17088-4
  主任・副師長として求められる役割
【録画配信】オンラインセミナー ※講義時間:約3時間
好評再配信3回目
 現場でよく直面する事例や講師の実体験を基に指導!
 管理・教育・運営を行動レベルで学ぶ

指導講師

 
池庄司和子
府中市民病院
看護部プロジェクトマネージャー

 初めて看護部長として就任した総合せき損センターでは、全国34の労働者 健康福祉機構施設の中で、顧客満足度2年連続1位(2003〜04年度)に選ばれる。2010年からは横浜労災病院の看護部長として、患者満足・職務満足向上 のために病院を変革。現在は広島県府中市で地域医療に貢献しながら、「組織づくり」「人づくり」の達人として次世代の看護管理者の育成を行っている。

上司と部下の板挟みにならない対処法!
成功例や失敗例が満載! 明日からの業務に即活用できる
主任・副師長として求められている役割を再認識できる
何を根拠に行動すべきか、明日からスタッフと
 どう向き合うべきかが明確になる


プログラム

1.主任・副師長の役割と課題 
  今日の医療・看護を取り巻く状況で主任・副師長は何をすべきか
  主任・副師長に求められる役割認識と行動規範
  中間管理職としての報告・連絡・相談の内容とタイミング

2.主任・副師長としての判断と行動の基準
  スタッフへのかかわり
  上司へのかかわり
  医師や他部門とのかかわり
  患者やその家族とのかかわり
  主任・副師長が陥りやすい状況

3.事例から学ぶ
  「主任・副師長としての判断と行動の仕方」

  スタッフが師長に反発している
  スタッフが自分に反発している
  新人教育がうまくいかない、プリセプターが孤立している
  主任昇格と同時に部署替えとなり、現場の状況がつかめない
  チーム医療という前提がうまく機能していない
  現場で行われていることで倫理的問題を感じた

4.スタッフへの教育的かかわり方
  新人スタッフに対して
  プリセプター(若手看護師)に対して
  年長の中堅スタッフに対して
  頭を悩ませる目標管理にコーチングスキルを導入

5.キャリアプランを立てる、実現する
  自らのキャリアプランを立てる
  スタッフのキャリアプランにかかわる
  組織の中でキャリアプランを実現するために

6.これから主任・副師長として何をすべきか
  (まとめとして)

  変わりつつある制度
  変えるべき習慣
  変わらない役割

視聴期間 約2週間 ※ご希望の日から視聴開始できます。
開講日 2022年10月19日(水)
講義時間 約3時間
受講料 一般12,000円 会員9,000円(1名につき・消費税込)
※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 
※サービスチケットご利用について
申込締切 2022年12月14日(水)※メール注文は翌日朝8:00まで受付
教材 テキスト1冊(視聴用ID、パスワード)

☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせ、
 また、キャンセルのご連絡につきましては、お客様センターフリーダイヤル
 0120-057671 におかけください。
 (平日9時〜18時、土曜9時〜12時)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。fukuoka@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (092)414-9311におかけください。(平日9時15分〜17時30分)  

※返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
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「主任・副師長として求められる役割と感性の力・判断力・行動力」

 

 

 
 
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