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商品番号 17092-2
  病院機能評価受審ポイントと業務改善
【録画配信】オンラインセミナー ※講義時間:約4時間

 新バージョン「Ver.2.0」の新設重点項目「ガバナンス」
 「治療・ケア」「教育」「研究(倫理、新たな診療・治療技術)」
 「感染制御」「医療安全」ほか、変更点を中心に解説!

「プロセス評価」など、「旧Ver.」との違いが分かる

留保になりやすい重要項目・当日の対策を指導します!
指導講師

 
石原弘子
前・筑波メディカルセンター病院
アドバイザー
感染管理者・看護部門

[講師のプロフィールと施設紹介]

2004年 全国に先駆けてVer.5.0試行調査を受審。
受審病院として、財団法人日本医療機能評価機構でも講演。
2010年 付加機能「リハビリ」認定。
2011年 付加機能「緩和ケア」・_「救急」_Ver.2.0
2回目更新認定。
2014年 機能種別版評価項目3rd G:Ver.1.0
一般病院2で「S」が9項目、「A」が71項目で更新認定。
2016年 卒後臨床研修評価機構を3回目更新認定。
2018年 機能種別版評価項目3rd G:Ver.1.1
一般病院2で「S」が10項目、「A」72項目という高評価で更新認定(4回目)。
緩和ケア副機能+救急付加機能Ver.2.0更新認定
(3回目) 。
日本人間ドッグ健診施設機能評価Ver.4.0更新認定(4回目)。

本セミナーの特徴
「解説集」を踏まえつつ、解説集だけでは分からない
 3rdGサーベイの「新たな意図・着眼点」まで解説!
評価機構で講演実績のある講師が対策を指導!
サーベイ当日の想定問答トレーニングができる!


プログラム

第1部
概論・受審プロセス編
(Ver.2.0の特徴と病院全体の流れ)
1.Ver.2.0への変更の背景とねらい
2.Ver.2.0の特徴
3.受審準備のプロセスと取り組みポイント
4.ケアプロセスの進行(一般病院2)
5.ケアプロセスの進行(一般病院3)
6.まとめ

第2部
各部署準備編
(ケアプロセスの準備等)
1.位置づけと作業工程
2.病院選択:病棟選出方法
3.各部署の準備
4.患者選択
5.模擬訓練
6.書類作成
7.モチベーションを高める巻き込み方のコツ
8.改善事例
9.審査当日の最終チェックポイント
10.まとめ

第3部
領域別各論編
1.第1領域 患者中心の医療の推進
2.第2領域 良質な医療の実践1
3.第3領域 良質な医療の実践2
4.第4領域 理念達成に向けた組織運営
5.まとめ

視聴期間 約2週間
講義時間 約4時間
受講料 一般13,000円 会員10,000円(1名につき・消費税込)
※会員は日総研会員制・専門雑誌の年きめ購読者です。 
※サービスチケットご利用について
申込締切 2021年12月7日(火)※メール注文は翌日朝8:00まで受付
教材 テキスト1冊(視聴用ID、パスワード)
※代金引き換え便(ヤマト運輸)にて発送。
 送料、代引き手数料は弊社が負担いたします。
 代金引き換え以外での受け取りをご希望の場合は、
 ご入金確認後のご視聴になります。


受講者の声
テキストが詳しくわかりやすく書かれている。
資料は、見やすく分かりやすい。チェックすべき点がわかった。
スライドが見やすく、詳細であり、大変わかり易かった。
判断に迷う評価項目のかみ砕いた解説が良かったです。
カンファレンスの一覧表が参考になります。
継続的な改善活動、特に患者さんへの質改善が大切というお話が役立ちました。
初受審ですが、受審までの準備のイメージがつかめました。
事例があったことで参考になりました。
ポイント項目が明確で一番重要なことから頭に入りやすかったです。
改善事例、取り組み段階でのチェックリストは当院でも参考にさせていただきます。
部署訪問やプレゼンの仕方など、実際的で良かったです。
サーベイヤーの目線でポイントを示されたところが、
 受審時のリアルな状況をイメージできて、準備に役立ちました。
審査当日の全体像がイメージできたのが良かったです。
サーベイヤーへのアピールの仕方、医師への協力の求め方など、
 経験を踏まえた解説は役立てられそうです。
視聴することで、大半は実際をきちんと説明できれば問題ないと思えたので、
 漠然とした不安がなくなった。
不足している部分が明確になった。どのように準備を進めていけば良いのか理解できた。
看護師の記録の在り方がわかって、迷いが晴れました。
マニュアル以外にも、必要なものがわかりました。
全て参考になりました。自施設で確認し、対策改善に
 スケジュールを立てて取り組んでいきます。
受講後、現場ですぐ役に立っています。
医療安全分野が現場に基づいたアドバイスでよかったです。
領域別各論にまとめられていてわかりやすかった。チェックポイントや、
 C判定になる状況を学ぶことで自施設の改善活動や取り組みを
 見直すきっかけにでききます。
第1部も第2部も第3部もすべて良かったです。
 特に領域別に詳しく説明してくださって勉強になりました。
領域別に細かい注意ポイントがわかるので、短時間での学習にはよかったです。
1領域の解説がとくに参考になりました。
ケアプロセスが特にわかりやすくて、内容が実際的。
 病棟での具体的な準備で後何をすればよいか見つけることができました。
ケアプロセスでの症例選びとアピールポイントの内容が参考になりました。

☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加・お支払い状況などのお問い合わせ、
 また、キャンセルのご連絡につきましては、お客様センターフリーダイヤル
 0120-057671 におかけください。
 (平日9時〜18時、土曜9時〜17時、日曜・祝日9時〜12時)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や今後の予定に関するお問い合わせは
 メールにて受け付けています。tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721におかけください。(平日9時15分〜17時30分)  

※返信はパソコンから行います。携帯電話・スマートフォンでメールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、必ずドメイン指定許可を設定ください。
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【最重点速習版】病院機能評価「機能種別版評価項目3rd G:Ver.2.0」
受審ポイントと業務改善・資料作成・プレゼンのコツ

 

 
 
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