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商品番号 17099-3
 


最新「生体侵襲理論」
事例を踏まえて
明解にポイント指導!
アセスメントを
深く実践するための
最新「生体侵襲理論」
急性期に起こっている
患者の生体反応の意味を知り
ケアに活かす!

 指導講師

  道又元裕
Critical Care Research Institute
代表

 1987年東京女子医科大学病院中央集中治療部看護師(主任看護師)を経て、2000年4月より日本看護協会看護研修学校重症集中ケア専任教員、2006年4月より同校長、2008年より杏林大学医学部付属病院看護部長、国際医療福祉大学成田病院看護部長を経て2021年4月より現職。クリティカルケア教育の第一人者として集中ケアの認定看護師を数多く育てあげ、その教え方には定評がある。


ケアを今する、しないを
見極められる!


 プログラム

T.過大侵襲による生体反応
 侵襲と神経・内分泌・免疫応答・
  凝固線溶系反応
 侵襲と糖代謝
 免疫応答反応
 免疫の強力サポーター補体
 小括

U.炎症反応
 侵襲とサイトカイン
 炎症と好中球の活性
 セカンドアタックセオリー
 自律神経と免疫バランス
 小括

V.クリティカルな患者と免疫
 発熱と痛み
 虚血再灌流傷害
 体液変動と輸液
 侵襲と栄養

まとめ. 看護ケアの視点



ICU・CCUナースに
必要な部分だけに絞って学ぶ。


 ねらい
 クリティカルケア領域では必要な侵襲学、必要だけど難しい輸液管理。せっかく学んだのに、臨床にどう活かせばいいのかわからない。そんな思いをしている人が多いと思います。侵襲学・輸液管理、そして栄養管理を、臨床に活かせる、臨床で必要な部分だけにポイントを絞って解説します。まとめでは事例を踏まえて考えていきます。

視聴期間
約2週間
開講日
2022年5月14日(土)
講義時間
約5時間
受講料
一般15,000円 会員12,000円
(1名につき・消費税込)
※会員は日総研会員制・専門雑誌の
年きめ購読者です。 
※サービスチケットご利用について
申込締切
2022年7月9日(土)
※メール注文は翌日朝8:00まで受付
教材
テキスト1冊
(視聴用ID、パスワード)
※代金引き換え便(ヤマト運輸)にて発送。
送料、代引き手数料は弊社が負担いたします。
代金引き換え以外での受け取りをご希望の場合は、
ご入金確認後のご視聴になります。


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加
 お支払い状況などのお問い合わせ、また、
 キャンセルのご連絡につきましては、
 お客様センター 0120-057671
 おかけください。
 (平日9時〜18時、土曜9時〜12時)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や
 今後の予定に関するお問合わせ
 tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721
 おかけください。
 (平日9時15分〜17時30分)  

※返信はパソコンから行います。
 携帯電話・スマートフォンで
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 受信拒否になる可能性がありますので、
 必ずドメイン指定許可を設定ください。

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