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商品番号 17292-2
 
好評再配信1回目


報酬改定の再確認とケアマネジメント
居宅ケアマネが今すべきことを
確実に押さえる!
居宅ケアマネ実務直結!
報酬改定の再確認と
ケアマネジメントへの対応
〜求められる業務効率化と
 変わる実地指導

 指導講師

  松川竜也
ツツイグループ
医療法人徳寿会顧問兼
コンプライアンス室 室長
一般社団法人神奈川県
介護支援専門員協会
副理事長


 社会福祉法人において、特別養護老人ホームやデイサービスセンターで介護職・相談員を務めた後、居宅介護支援事業に従事。その後、法人本部長として法人経営を行いながら居宅介護支援事業管理者、地域包括支援センター長として業務に従事した経験を持つ。また、保険者において、基幹型地域包括支援センター所長としての業務経験を持ち、現場だけでなく、保険者としての業務経験を活かし実務・研修などを行う。


報酬改定や厚労省の動向を
適切に踏まえた実践の具体策


 プログラム

1.再確認! 報酬改定の概要

2.全サービスに求められる
  共通事項

 ●報酬改定の内容を、どのように
  重要事項説明書に反映させるか
 ●BCP(事業継続計画、
  業務継続計画)策定・運用のポイント
 ●虐待防止、ハラスメント対策の強化

3.看取り期における
  居宅ケアマネとしての対応

4.特定事業所加算の見直しで
  求められる、
  「質の高いケアマネジメント
  の推進」の具体策

5.逓減制の見直しを
  どう捉えるべきか

6.医療機関との情報連携の
  強化のポイント
  〜通院時情報連携加算

7.「生活援助の訪問回数の
  多い利用者等のケアプラン」
  の届け出の見直し内容

8.居宅介護支援に影響のある
  変更点を押さえる

  居宅療養管理指導/ICT活用
  説明・同意等にかかる見直し
  記録の保存等にかかる見直し

9.LIFEって、何?
  〜LIFEの居宅介護支援事業
   への影響とその対応

10.居宅介護支援事業所に
   おける業務効率化の
   ポイント

11.実地指導から運営指導へ!
   変更内容に
   どう対応していくか



居宅ケアマネが実務で判断に迷う
ポイントをわかりやすく解説!


 ねらい
 2021年に介護報酬改定が行われ、逓減制の見直しやLIFEの活用などが盛り込まれました。同時にICTの活用など、業務効率化も求められています。さらに今後、実地指導のあり方も変わっていきます。
 こうした変化を適切に理解した上で、ケアマネジメントを行っていくことが強く求められます。本セミナーでは実務においてどこに気を付け、何をするべきか考えていきます。


視聴期間
約2週間
※ご希望の日から視聴開始できます。
開講日
2022年12月9日(金)
講義時間
約5時間
受講料
一般15,000円 会員12,000円
(1名につき・消費税込)
※会員は日総研会員制・専門雑誌の
年きめ購読者です。 
※サービスチケットご利用について
申込締切
2023年2月3日(金)
※メール注文は翌日朝8:00まで受付
教材
テキスト1冊
(視聴用ID、パスワード)


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加
 お支払い状況などのお問い合わせ、また、
 キャンセルのご連絡につきましては、
 お客様センター 0120-057671
 おかけください。
 (平日9時〜18時、土曜9時〜12時)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や
 今後の予定に関するお問合わせ
 tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721
 おかけください。
 (平日9時15分〜17時30分)  

※返信はパソコンから行います。
 携帯電話・スマートフォンで
 メールを受信される場合は、
 受信拒否になる可能性がありますので、
 必ずドメイン指定許可を設定ください。

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