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商品番号 17351-1
   


看護師国試 人体の構造と機能



 指導講師
  飯島治之
北海道リハビリテーション大学校
解剖学講師

『看護学生のための解剖学ドリル
 (技術評論社)』を執筆した、
 解剖生理学の第一人者!


 昭和54年3月北海道大学理学部卒業後、同年4月東京女子医科大学解剖学教室。平成4年同教室にて博士号取得、平成16年同大学看護学部准教授に就任。平成24年了徳寺大学客員教授を経て現職。
 書籍「ナースのための解剖生理学ポケットブック」(技術評論社)、「看護学生のための解剖学ドリル」(技術評論社)など、解剖生理学に関する数多くの執筆経験がある。解剖生理学の講義は分かりやすいと好評。

みんなが苦手、合否を分ける
人体と疾病を学ぼう

 プログラム

1.神経系と感覚器
【神経系】
 概要と神経伝達物質、大脳と機能中枢、
 脳幹、自律神経系、脳神経、
 脊髄と脊髄神経、反射
【感覚器】
 視覚、聴覚、その他

2.循環器系と血液・免疫
【循環器】
 心臓の構造、心臓の機能、血管系、
 動脈、静脈、リンパ系
血液と免疫・免疫機構・
抗体とアレルギー反応

3.消化器系と代謝
【消化器系】
 上部消化管と嚥下、胃、腸と排便、
 肝臓の構造と機能、消化酵素
代謝と栄養素・皮膚の構造と機能・
その他

4.内分泌系と生体の化学
内分泌系・分泌機序・生体の化学・
染色体・ホメオスタシス・人体の組成

5.呼吸器系・泌尿器系・
  生殖器・運動器

【呼吸器】気道、肺、呼吸運動と調節
【泌尿器】腎臓、尿路と尿・生殖器
【運動器】骨と関節、筋



 ねらい
 看護師国家試験の出題分野の中でも特に覚えることが多く、目に見えない現象を扱うことから"難しい"と感じている方も多い「解剖生理」ですが、看護師国家試験を攻略するためには、対策が必要不可欠です。知識を詰め込むだけでは対応ができず、解答には正確な知識と理解が求められます。「解剖生理学」は看護師国家試験の全ての分野に関わりがあることはもちろんですが、看護師として働く上でも大変重要度が高い分野になります。本講座では、実際の試験に出題された過去問を題材に、解く上での必要なキーワードや知識を丁寧に解説し、「解剖生理」分野の得点アップを目指します。

視聴期間
約5週間
開講日
2022年8月1日(月)
講義時間
約5時間
受講料
11,000円(1名につき・消費税込)
申込締切
2022年9月4日(日)
※メール注文は翌日朝8:00まで受付
教材
テキスト1冊
(視聴用ID、パスワード)
学習サポート案内1枚

ほか、日総研看護師国試対策3講座と
同時にお申込みいただくとお得です。
合計50,000円→合計35,000円(税込)
の割引価格で受講いただけます。

・疾病の成り立ちと回復の促進
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募集終了
看護師国家試験対策
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 (平日9時〜18時、土曜9時〜12時)

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 tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721
 おかけください。
 (平日9時15分〜17時30分)  

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