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商品番号 17409-1
   


急性期早期経腸栄養管理のポイント
「これで納得」
現場で活用できる!
エビデンスに基づいた
急性期早期
経腸栄養管理のポイント
「わかりやすい」と
評判の講師が指導!

 指導講師

  安田英人
自治医科大学附属
さいたま医療センター

救急科 助教
日本集中治療医学会専門医
日本救急医学会救急専門医
日本呼吸療法専門医
日本臨床栄養代謝学会
認定医


 2006年慶應義塾大学医学部を卒業後、武蔵野赤十字病院に勤務。2010年より自治医科大学附属さいたま医療センター集中治療部、2013年亀田総合病院集中治療科。2014年より武蔵野赤十字病院救命救急センター。2016年度より亀田総合病院集中治療科に勤務後、2020年より現職。救急、集中治療領域における豊富な経験を基に、看護師向けの研修で活躍。


なぜ栄養を? いつから? 誰に?
何を? どこから? どのように?
急性期栄養療法の疑問、
5W1Hをエビデンスに基づいて
しっかり解決!


 プログラム

1.栄養療法の基本
 三大栄養素/ビタミン/微量元素/
  食物繊維とその役割
 ●三大栄養素とその吸収機構/
  消化管ホルモンの役割
 栄養代謝経路

2.急性期栄養管理の特徴
 急性期栄養評価
 急性期代謝の特徴
 内因性エネルギーと外因性エネルギー

3.経腸栄養と静脈栄養の
  メリット/デメリット

 早期経腸栄養の重要性
 早期経腸栄養による合併症
 静脈栄養による合併症

4.エビデンスに基づいた
  急性期早期経腸栄養管理の
  ポイント
 早期経腸栄養の開始時期
 経腸栄養製剤選択のポイント
 栄養投与量(総投与カロリー量と
  総投与タンパク質量)決定のポイント

5.疾患別栄養療法のポイント
 疾患別栄養療法の必要性
 疾患別栄養療法(脳卒中、敗血症、
  急性膵炎、外傷/熱傷、急性腎傷害)

6.経腸栄養における
  トラブルシューティング
 ●胃残、嘔吐への対処
 下痢への対処

7.栄養プロトコールの
  メリット/デメリット
 栄養プロトコルの有用性
 栄養プロトコルに必要な要素
 栄養プロトコルの作成例の紹介




視聴期間
約2週間
※ご希望の日から視聴開始できます。
開講日
2022年12月5日(月
講義時間
約3時間
受講料
一般13,000円 会員10,000円
(1名につき・消費税込)
※会員は日総研会員制・専門雑誌の
年きめ購読者です。 
※サービスチケットご利用について
申込締切
2023年1月30日(月)
※メール注文は翌日朝8:00まで受付
教材
テキスト1冊
(視聴用ID、パスワード)


☆参加申し込みに関する内容確認・変更・追加
 お支払い状況などのお問い合わせ、また、
 キャンセルのご連絡につきましては、
 お客様センター 0120-057671
 おかけください。
 (平日9時〜18時、土曜9時〜12時)

★このセミナーのプログラム内容、受講対象や
 今後の予定に関するお問合わせ
 tokyo@nissoken.com
 お電話の場合は、TEL (03)5281-3721
 おかけください。
 (平日9時15分〜17時30分)  

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